繰り返したその先に-。~エルリア様ご提供~妄想小話⑥

コメント欄で繰り広げられた妄想小話第6弾でございます。第5弾の続きです。
振られたと思った新一が志保と結ばれ、納得のいかない蘭ちゃんは、親友・両親の元で嘆くけれど誰にも賛同が得られず向かった先はいつも優しい彼の元で-!?と言った感じの話です。


下記注意書きを読んでからお楽しみ下さい(((o(*゚▽゚*)o)))

*******注意書き******
ヒロインには優しくありません。厳しめですので、蘭ちゃん派、新蘭派の方は此処で周り右願います。
尚、他人様の作品であるという事で無断転載や引用、誹謗中傷は御止め願います。
また同じ理由で予告なく、掲載を取り下げるやもしれない事予め通知致します。

読みましたね??ではお楽しみ下さい。



エルリア様ご提供の小話でございます。
*********************************
-阿笠博士編-

母親の事務所を飛び出した蘭は、とぼとぼと歩いていた。
園子や両親、今まで絶対の味方だった人達から駄目出しされて、蘭はひどく傷付いていた。
自分が新一に対してした仕打ちを棚に上げている為、どうして掌を返したかのように自分を責めるのか、全く理解出来ないでいるからだ。
「あ」
そこで、ふと閃く。
“そうよ、阿笠博士なら…”
自分達を幼い頃から見守って来てくれた、あの人のいい温厚な老人ならばきっと自分の味方になってくれる。
そう思い込んで向かった先で、蘭は更に打ちのめされる事になる。

大抵の家は夕食の時間である午後6時過ぎ。
そんな時間にいきなりやって来た蘭に、阿笠は目を丸くした。
「いきなりどうしたんじゃね」
「新一、まだ帰って来てないんですか」
本来の用件は別だが、隣の工藤邸に灯りが一つも点いてない為、話のとっかかりとしてそう尋ねる。
「ああ、例の事件での、放課後は未だにその後始末やらにかかりっきりになっとるよ。新一から聞いとらんのかね?」
「え…あ、その…」
「用件は、それだけかね?」
「あの!新一、私を見捨てたんです!ずっと待っててあげたのに、帰ってきたら新しい恋人がいるって」
「…新一を見捨てたのは、君の方じゃろう?蘭君」
「え?」
「君からの告白の返事が『ずっと』ない事で、新一は随分悩んでおったよ。
連絡を入れる事さえ危険な中で電話をすれば、返ってくるのは愚痴や不満や悪口ばかり。返事を匂わすような事すらない、とな」
「そ、それは…直接顔を見て言いたかったし、寂しかったし…」
「君もニュース位、見るじゃろう。じゃが、報道されておる事など氷山の一角にすぎんよ。
新一は今命があるのが不思議な位、危険な場所におったと言うのに、『ずっと』君のことを気にかけておった。
なのに、君ときたら『帰れない』と言う言葉の意味すら考えてはいなかったんじゃな」
それは、今まで3人にも指摘されてきた事だ。だが、それでも蘭には自分が悪いとは思えない。
「でも、その事と新しい恋人を勝手に作るのは、違うでしょう!」
「新しい、ではなく、初めての恋人じゃよ。君と新一が恋人になった事実はないのじゃから」
「そんな。あ、あんな愛想なしのクールぶってる女、幾ら美人だからって」
「ワシの娘を悪く言うのはやめてくれんかの」
「むすめ?」
「そうじゃ。あの子の両親も、お姉さんも例の組織に殺されておっての。
あの子だけがどうにか生き延びたんじゃ。
その中で新一とも知り合い、何時の間にか共に戦う相棒と呼び合うようになっていった。
そして組織が壊滅したのをきっかけに、正式に養子縁組をしたんじゃよ」
もう、あの子を危険に晒すものはない。
あの子に関わったからと言って危険な目に遇う事もない。
その段階になるまで、あの子の方が受けてくれなかったんじゃ。
それを聞いて、蘭の思考は斜め上に行った。
「その境遇で、新一の同情を引いて誑かしたのね!」
「悪く言わないでくれ、と言った筈じゃが。それに君は新一が同情だけで恋人を選ぶような浅薄な人間だと思っておるのかね」
「でも、新一は」
「君が先に新一の心を踏み躙ったからじゃろう。
あれ程君を大切にし、長く君を好きでいた新一が、もう無理だと思ってしまう程にな」
「そんな事、してないわ」
「告白の返事もせず、罵詈雑言を吐きまくった人間の言い分とは思えんの」
「わ、私は」
「もういいじゃろう?付き合いの長さは確かに君の方が上じゃが、赤の他人と血は繋がっていなくても娘とでは、どちらを取るかなど解り切っておるじゃろ」
もうこの件では、いや、娘である志保を貶める人間とは付き合い続けていく気にはなれないから、訪ねてこないで欲しい。
絶縁宣言までされてしまった蘭は、衝撃の大きさ故に気付かない。
家に上げても貰えなかった事。
阿笠が最初の一度きりで名前も呼ばなかった事に。

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まさに同好の士の憩いの場(*^^*)

こんにちは、万里です。

皆様の小話が盛りだくさんで、にぎわっておりますね。
ネタは思いつくけれど、自らの投稿ツールがない、という方々の作品が、雪月様のおかげで日の目を見られて楽しく見ております(^○^)。
かくいう私もこうして小話を公表させていただき、感謝感激です。

私もモブたちの会話を考えるのが好きですが、他の方々のモブ会話ネタも見られてすごく楽しいです。うんうん、そうだよねー。と、モブ子の一員になった気持ちで読んでおります。
やはり同じ趣味の集まり(蘭厳しめ)で語り合えるって良いですね。
一昔前までは原作の「蘭は天使。それ以外は認めない。」風潮により、蘭ちゃんへの矛盾に対する不満を正直にぶちまけられる場がなかったんですよ。それがここ一年ほどで蘭厳しめが増えて、「こんなに私と同じジレンマを抱えた同志がいたなんて・・・!」と嬉しい驚きΣ(・ω・ノ)ノ。そして私の今までのフラストレーションが爆発してこんな厳しめマニアになってしまいました(^^;)これもピクシブ普及のおかげですかね。
これまでは割ともやもやとした形のない不満を彼女に抱えていたんですが、他の方々の意見をいろいろと聞いていく内に、
「幼少期寄りのネグレクトにより「いい子」でいなくてはという強迫観念を抱えた蘭。そのストレスは親しい甘えられる異性(新一、小五郎)へ向けられ、DVまがいの行為に及ぶように。そして同年代よりも少し賢いばかりにその蘭の子守りをさせられてきた新一は、コナンとなり蘭の面倒を見る余裕がなくなることで、蘭と自分の関係について見直すことになる」
という、「蘭厳しめ私的解釈」が出来上がりましたとさ(笑)。


私の小話投稿「蘭ちゃんは待てができない」に分かりにくいところがあったようで、質問へのご回答ありがとうございます。
<質問の”設定にある「赤の他人に肩代わりさせてた債務をトイチの利息で支払う事になる英理さん」”
<は『更にここから、英理さん自業自得展開へ』から下の文章を指すと存じます。
これで合ってます(^-^) 流石雪月様。
新一君が蘭にしてあげてたこと、されたことを、そのまんま本来の債務者である英理さんに差し戻してあげましたv(・∀・*)
(非常識な時間の電話・連絡がとれないと一方的に怒る・暴言・仕事の妨害・異性と会うだけで浮気扱いで暴力器物破損等々)
今まで支払いを滞納していたため、利息がえらいことになってます(^_^;) 蘭の子供時代にきちんと清算しておけば、穏便に済んだんですけどねえ。


「小話⑤そうして蘭は同じことを繰り返す」が面白くて、思わず突っこみ⬇
<「勝手じゃないもん。乙女心だもん」
乙女心じゃないもん。我儘だもん。(太字で)
乙女=我儘 という乙女が風評被害受けること間違いなしの発言。全国の乙女から総スカンですよ。
この周りを巻き込んで自己を正当化し周りに迷惑をかける、まさに蘭ちゃんですね!!


<実は夢の絆 蘭ちゃんは 「過干渉(=接点持ちがたい為に家事を盾に世話を焼こうとする」
<と「不干渉=(過干渉によって新一が蘭に毅然とした態度を取り、しょぼん(´・ω・`)として涙目棒立ち作戦に切り替える)」を何度も繰り返した挙句、どんどん心が離れていく新一と蘭があります。
<それでいて蘭ちゃんは周りの反応を読むの上手いから、悪者にならないように見栄っ張りになるあまり新一君にどんどん話掛けなくなるような気もして・・。
<・・・書きながら思ったのですが、この過干渉と不干渉時期を繰り返す間、新一に好意的なモブから観たら、これそのものズバリ!!かも。全然やり過ぎじゃないかも。
<量子ちゃんの時なんか彼女でもないのに、嫉妬鬼女面してましたもんね

あ、「夢の絆」はそういう予定なのですね。
「とある女生徒達のお昼休み」は私が勝手に「夢の絆」設定で先を妄想しちゃった話ですので、「雪月様の構想とはずれてるだろうな」とは思ってました。
なので、外野の声は無視して、雪月様の当初の予定通りお話を進めてくださいませ、私の妄想は一ファンの落書きとでも思って(>_<)

蘭ちゃんは話によってキャラがブレブレなので(健気で凶暴で大和撫子で露出癖で控え目で集り屋でイイコで我儘で…)、どのパターンの彼女を想定するかで印象は違うと思います。
あれは、まさに量子ちゃんの件「プロサッカー選手脅迫事件」を念頭に置いての妄想なのです。
久々に見てみると、スゴいですねあの話。
蘭が記憶よりもはるかに性格悪かったです
いやもう、「一滴の水」でも触れられてましたが、あの時点で告白も何もないただの幼馴染み、つまり単なる友人なんですよ。何故か完っ全に恋人面。そして幼馴染みの大切な恋人である(蘭視点)量子さんに対して大変に失礼な態度。7歳児(蘭視点)のコナン君に八つ当たり。罪もない一般市民(蘭視点)をドアごと蹴っ飛ばす。
最後のは普通に犯罪です。
巷の蘭厳しめ小説が生やさしく思えるくらいに、原作の蘭ちゃんが性格激悪でした。

なのでこの話を見てから、この小話を読むとしっくりくるかも?
大人びた新一君のことは怖いので、あの暴走っぷりが周囲に向いているという設定です。園子に怒鳴るシーンは、罪もないコナン君に「子供は黙ってなさい!!」と鬼の形相で八つ当たりで怒鳴ったシーンの焼き直しです。
この小話の私的設定では、

蘭ちゃん➡急激な成長を遂げた2周目新一が怖くて付け入る隙もなく、話し掛けることも出来なくなる。以前のように彼には我儘言って当たれない。ので、周囲に当たる(笑)
新一➡蘭を「ただの」クラスメイト扱い。下手に情を見せると勘違いされるのは分かりきっているので、「話しかけるな」オーラで牽制。したら蘭が思いの外びびって不干渉になってくれてラッキー。

ということで、蘭は新一には接触出来ず、迷惑かけてません。(代わりに周囲は大迷惑してます(笑))
pixivの蘭厳しめだと、大抵蘭が新一サイドに凸して、最終的にはけちょんけちょんにされるものの過程で迷惑かける話が多い。なので、蘭が成長した新一の恐ろしさに慄いて彼には接触出来ず、代わりに周囲に当たる(主に戦犯である両親)、という話も見たいかなあと思いました。

でも、「過干渉によって新一が蘭に毅然とした態度を取り、しょぼん(´・ω・`)として涙目棒立ち作戦に切り替える」の方が面白い話になりそうですね。
主に「蘭の悪あがきをすげなくあしらう2周新一」が!!(鬼か)


色々な方の小話が読めて楽しかったです。本当にありがとうございましたm(__)m
それではこれからも応援しております。失礼いたしました。

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私も一読者

あおい様

こんにちは!
いつもコメントありがとうございます(*^▽^*)
阿笠博士編の感想ですのに、なぜかこちらに。
そう、幼いころからの付き合いがあるからこそ、保護者代わりであるからこその彼の言葉は本当に深いですよね。
しかも普段優しい人程怒った時の威力半端ないですよね

裏設定は・・私も一読者なので、分かりません。スイマセン💦
私はフツーに文字通り組織がらみで、留守にしていると読みました。
①の引っ越しはないと思います。
何故ならまだ新一が高校に通っているっぽいし。

②持ち主が居ないため留守状態になっている、それか沖矢さん(赤井さん)が留守を守る名目で潜んでいる
 (切れ者であるあの人ならやりそうなので・・・)
は大学が海外でなら、今後の展開で有り得そう。

でも私の希望としては、有希子さんに笑顔でとどめを刺して欲しいかな(鬼)

それではまたW



連投 感想が凄い!( ゚Д゚)

紅玉様


こんにちは!
連投ありがとうございます。
本当、夕飯時に押しかけるなんて非常識極まりないですね~💦
蘭ってこういうトコありますよね。
普段は人を気遣えるという風に見せ掛けながら
実は、そういうのナチュラルにスルーしている無邪気な無神経さが。
しかもそれを悪いとか全然気づいていない。
料理中で揚げ物とかしてたら、どうするんでしょうねぇ(´・ω・`)

<「その境遇で、新一の同情を引いて誑かしたのね!」って、蘭ちゃんがそれを言う?
<両親の別居で周囲の同情を引き、新一君に復縁の手伝いをさせてたでしょ?
<「その境遇で、新一の同情を引いて誑かしたのね!」は蘭ちゃん自身だよ?

ブーメラン( *´艸`)
見事なブーメラン。
こうやって懇切丁寧に説明されても「でもでも」「だってだって」の蘭ちゃんしか
浮かばないのは何故なのか・・。
博士の人脈でナチュラルに潰される蘭ちゃん・・それは新しい発想☆彡
次の真純ちゃん編もお楽しみ下さい。

オールオッケー👌

万里様

こんにちは!
いつもながらの長く魂の篭った感想 ありがとうございます(誉めてます!)
同好の士の憩いの場になってますか?なら嬉しい限りです(*^^*)
こちらこそ色んな話やネタ 感想が読めて楽しませて頂いております。
それを覚えば編集と場の提供くらい オールオッケー👌

モブ会話ネタ人気ありますよね(笑)

<やはり同じ趣味の集まり(蘭厳しめ)で語り合えるって良いですね。
<一昔前までは原作の「蘭は天使。それ以外は認めない。」風潮により、
<蘭ちゃんへの矛盾に対する不満を正直にぶちまけられる場がなかったんですよ。
<それがここ一年ほどで蘭厳しめが増えて、「こんなに私と同じジレンマを抱えた同志がいたなんて・・・!」と嬉しい驚きΣ(・ω・ノ)ノ。
確かにX2(^^♪(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪


<「幼少期寄りのネグレクトにより「いい子」でいなくてはという強迫観念を抱えた蘭。
<そのストレスは親しい甘えられる異性(新一、小五郎)へ向けられ、DVまがいの行為に及ぶように。
<そして同年代よりも少し賢いばかりにその蘭の子守りをさせられてきた新一は、
<コナンとなり蘭の面倒を見る余裕がなくなることで、蘭と自分の関係について見直すことになる」
<という、「蘭厳しめ私的解釈」が出来上がりましたとさ(笑)。
おお、やはり私の蘭ちゃん解釈と限りなく近い・・・!!!Σ(゚Д゚)

あ、解釈合ってましたか~良かったです。
勝手に答えて間違えてたらどうしようとちょっとビクビクしてました(;^ω^)
多分、あれじゃあ今まで新一が苦労した分に比べ、まだ債務全然減ってないよっていう紅玉様の想いがあるんじゃないかと
ああ、そっかだから利息払うだけで元金に手が付けられないんだって多重債務の話みたいになってきました(爆


<<「勝手じゃないもん。乙女心だもん」
<乙女心じゃないもん。我儘だもん。(太字で)
グッジョブ!!ツッコミどころを外さない万里様 流石です☆


ええ、「夢の絆」はそういう予定なのです。
で境遇を蘭ポツーン編か奈落の底編にしようか迷っている(どちらにせよ鬼)
いや~でも万里様の設定も説得力あってこっちを公式設定しようか迷うくらい違和感ないです。
量子ちゃんの時を目安にすれば、全然アリ。
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
原作のが激悪な性格とまで呼ばれる回(爆 ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


<蘭ちゃんは話によってキャラがブレブレなので(健気で凶暴で大和撫子で露出癖で控え目で集り屋でイイコで我儘で…)、
<どのパターンの彼女を想定するかで印象は違うと思います。
本当そうですよね~
キャラにぶれあり過ぎ。
量子ちゃんの時はああな癖に、初恋の先輩時には叶いっこないよねとか 性格ちゃうやん?って感じ。


<大人びた新一君のことは怖いので、あの暴走っぷりが周囲に向いているという設定です。
<園子に怒鳴るシーンは、罪もないコナン君に「子供は黙ってなさい!!」と鬼の形相で八つ当たりで怒鳴ったシーンの焼き直しです。
<蘭ちゃん➡急激な成長を遂げた2周目新一が怖くて付け入る隙もなく、話し掛けることも出来なくなる。以前のように彼には我儘言って当たれない。ので、周囲に当たる(笑)
<新一➡蘭を「ただの」クラスメイト扱い。下手に情を見せると勘違いされるのは分かりきっているので、「話しかけるな」オーラで牽制。したら蘭が思いの外びびって不干渉になってくれてラッキー。
<ということで、蘭は新一には接触出来ず、迷惑かけてません。(代わりに周囲は大迷惑してます(笑))
なるほどx100 良い設定。
特に、”新一の恐ろしさに慄いて彼には接触出来ず、代わりに周囲に当たる(主に戦犯である両親)”が素敵+ありそう
毛利夫妻 育児放棄のツケが100倍になる の巻ですね。

ええ、「過干渉によって新一が蘭に毅然とした態度を取り、しょぼん(´・ω・`)として涙目棒立ち作戦に切り替える」
にしないと周りを味方に出来ませんでしょう?
でも、恋愛対象外と言われてしまったので、この作戦でも周囲は然程 共感してくれません。少し同情くらい?
その同情も「片思いの相手に筋違いのアプローチをしている」という可哀想な子への視線があるかも?(酷)

「蘭の悪あがきをすげなくあしらう2周新一」が!!がお好みのようですね。私もです(鬼その2)

楽しんで頂けて本当にこの企画やった甲斐がありました。
今後も企画が続き、作品UPしますので、お楽しみ下さいませ~(((o(*゚▽゚*)o)))

和葉ちゃん編キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

エルリア様

こんにちは!
和葉ちゃん編 ありがとうございました。
とても楽しく読ませて頂きました。
こちらも連投UPさせて頂きますね。

ええと和葉ちゃんの場合 原作で「アタシ」と言ってますので
合っていると思います。
有希子さん編は気長にお待ちしておりますね(/・ω・)/

それではまたW

あおい様 お詫び

あおい様

こんにちは!
レスで”阿笠博士編の感想ですのに、なぜかこちらに。”と書いてしまいましたが合ってます。
むしろ私のコメントが可笑しい。
コメントが多すぎてレスしまくっている内に、別の記事のコメントと思いこんで書いてしまいました。
訳分かりませんでしたよね💦
お詫び申し上げます><

大丈夫ですよ

いえいえ、大丈夫ですよ~

コメント返信が多いのは皆様に愛されている証拠ですし、そうなるのも無理はないなと思ってますから気にしないでくださいね。

お気遣いいただきありがとうございます。

あおい様

こんにちは!
お優しいお言葉とお気遣いありがとうございます<m(__)m>
今後気を付けますね。

にしても思い込みって怖い|д゚)
あ、蘭ちゃんの事じゃなくってね(笑)

それでは次回は和葉ちゃん編でお会いできることを祈って✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌

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いつもコメント 感謝(*^▽^*)

夢様

こんにちは!
いつもコメントありがとうございます。
そう、志保さんをけなして温厚な博士まで怒らせてしまった蘭ちゃんはお先真っ暗です!!(キッパリ)
うーん それはどうでしょうねえ。
これ以上騒ぐなら有り得そうですが・・打ちのめされて大人しくしてたら特にないんじゃないでしょうか。
それではまだまだ続く エルリア様 小話お楽しみ下さいませ~(/・ω・)/
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30代OLが歴史・節約・日頃・二次小説のことを書き綴っています。 コメント大歓迎★ ですが、宣伝や本文に何も関係ないもの もしくは激しく不愉快、コピペ等、そういった類は、私の判断により 誠に勝手ながら削除の方向です。楽しく語りたいです♪ 二次創作小説もありますが、このサイトは個人作成のものであり、原作者・出版社とは一切関係がありません。私なりの解釈を加えた二次小説もございますので自己責任でご覧になって下さい。

雪月花桜

Author:雪月花桜
タイトル通り歴史大好きな女がブログしてます。
歴史を元にした小説なんかも大好きでそれらについても語ったり、短編なんか書いてみたいです。
現在それ以外でもコナン・CLAMP・彩雲国、天河などの二次小説をupしておりますし、OLなりの節約・日々の徒然を語っています。

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