新志ラブラブクッキング

2017.07.06 00:00|ゲスト様小話&コラボ小話
万里様から新一x志保のラブラブ クッキング話を提供頂きました(((o(*゚▽゚*)o)))
***注意書き***
ヒロインには優しくありません。厳しめですので、蘭ちゃん派、新蘭派の方は此処で周り右願います。
尚、他人様の作品であるという事で無断転載や引用、誹謗中傷は御止め願います。
また同じ理由で予告なく、掲載を取り下げるやもしれない事予め通知致します。

***********************
大元設定 以前万里様に提供頂いた、「蘭ちゃんは「待て」が出来ない」(http://haruharu786.blog11.fc2.com/blog-entry-1544.html)です。

原作の告白放置のまま時が過ぎて新志が付き合うようになり、蘭が一人で片思いの設定です。
※蘭にフラれたと思ってる新志は心置きなくラブラブ状態。
今さら新一を好きとは言えない蘭は、気持ちを隠して新志の友人のフリをして気をうかがっている(そしていちゃつく新志にガンガンLIFEを削られる)
蘭ちゃん派、新蘭派の方は此処で周り右願います。

注意書き読みましたね??   それではどうぞ(^O^)
工藤邸で友人だけのホームパーティーを開くことに。
「料理なら私の得意分野だし、勉強しか出来ない志保さんにも勝てるはず!
女子力の差を見せつければ、きっと新一も私みたいに家庭的な女の子の方が良いって目が覚めるわ!」
と、意気揚々と志保さんの料理を手伝うと名乗り出る蘭。

「大丈夫か?お前、今日のメニューの作り方分かるの?志保に任しといた方がよくね?なんなら俺が手伝うし」
との新一の言葉にカッチーンときた蘭ちゃん。
蘭「分かるに決まってるでしょ!新一ならわたしの料理の腕はよく知ってるじゃない!」(何よその私よりも志保さんの方が料理できるみたいな言い方は!?(*`Д´))
新一(ああ…手際は良いけどレパートリーは少ないってな)

(ここで志保さんよりも私が料理上手だと見せつければ…!男の人は、勉強しか出来ない女より、家庭的な女の子の方が好きなんだから<(`∨´+.)>ドヤッ!)
~料理開始~
志保「じゃあ蘭さん、ソース作りをお願いしていい?私はこっちやるから。」
蘭「え?( ゚д゚)ナニソレ」
志保「あ、もしかして作ったことない?じゃあ手順を説明するから…」
蘭「う、ううん!大丈夫、出来るわ!任せて!」
(えーと…確かこの料理、園子の家で食べたことはあるような…)
志保「ありがとう、助かるわ。」
蘭(私は子供の頃から家事をしてきたのよ!ソースなんてみんな同じような作り方で何となく出来るわよ)

<十分後…>
蘭、大失敗。(原因は作り方の分からない料理をノーヒントで無理矢理作ろうとしたこと。)
志保「残念だけど…これはもう作り直すしかないわね…」
蘭((:(´◦ω◦`):)))フルフル
恋敵(一方的に敵視)の前で醜態を晒し、屈辱に震える蘭。
新一「あーあー、焦げ臭いと思ったら、やっぱ蘭か。何やってんだよ。」
蘭「ちょっと、新一は料理のことなんて何も知らないでしょ?!黙ってて!」
(「やっぱ蘭か」って何それ!何で失敗したのが私の方だって思うわけ!?今まで新一に料理作ってあげてたのは誰だと…)
志保「あ、新一。良いところに来てくれたわね。こっちお願いできる?ほら、この前一緒に作ったやつ。」
新一「ああ、あれか。いーよ、俺やるから。蘭は向こうで休んでろよ。」
蘭「え?いやだって、新一、料理出来ないでしょ??」
新一「出来るから。大丈夫。」
蘭「え?うそ…」
志保「え?蘭さん本当に知らないの?新一はむしろ料理上手いわよ?有希子さん仕込みだもの。
ご両親が来るときとか、私と一緒にパーティ用の料理作ったりするし。」
蘭「え?あの、その、」(志保の前で「知らなかった」とは言いたくない)
新一「ほら、大丈夫だから。園子たちのとこいけよ。」
蘭「あ、なら、私も手伝うから…(新一を)」
新一「さすがに台所に三人はキツいって。
つか、おまえこの料理作れないんだろ?また焦がされたらかなわないし、指示する方が手間だから(どうせ俺の言うことなんてきかないだろお前)。志保とやるよ。」
蘭 Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
志保「そう言わないで。私がちゃんと手順を教えてあげてれば良かったのよ。ごめんなさいね、蘭さん。」
蘭「え、いや。そんなことは…」
(貴女にだけは教わりたくなかったのよおおっ!)
新一(いやそれは仕方ない。蘭は何故かやたら料理に自信があるから、他人の口出し嫌う。俺も散々邪険にされた。
どうせ志保が教えようとしたのも断ったんだろうな…)
志保「じゃ、新一これお願い。」
新一「おー。志保はそっちな。」
ポツーン(´・ω・`)
とした蘭ちゃんを園子が回収。

****雪月花桜の蛇足****
(そんな事言ったって新一料理出来ないし、私の手助けいるんじゃない?)と隙あらばとキッチン横をワザと通りかかるよう歩く蘭。
「あ、新一。其処の鍋、もういいんじゃない。」
「おうよ。ほい。味見。志保どうだ?」
「うん。良い味ね。お皿出してくれない?早いわね。ありがとう。」
きちんと調理し、且つ言われる前に行動している新一。
そして志保との連携が流れるようにスムーズな様にΣ(゚д゚lll)ガーンな蘭が出る幕なぞ欠片もなくポツーンagain(oωo;)

そしてパーティが遂に開始!!
「「「「「乾杯~ヾ(*´∀`*)ノ!!!」」」」」
「志保さん料理上手ね~。」
「このソース俺が作ったんだぜ。どう味?」
「へ~工藤が作ったのか。」
「工藤君が作ったソースも美味しい!!」
美味しい料理に舌鼓を打ち、20歳になったばかりでお酒も入って宴も盛り上がるx2.

料理が絶賛される横で小声でこんな囁きが…。
「工藤も意外に作れるんだな って毛利の工藤が料理出来ないって何だったんだよ?」
「毛利さんのいつもの勘違いじゃない?にしても毛利さんが逆に出来ないみたいよ。さっき工藤君が焦がして邪魔だったからリビングに居て貰ったって言ってた。」
「いつも工藤に料理してあげてたって言い草とまるきり逆じゃねえか。」
「カレーとかハンバーグとかは得意でも、こういうパーティに出す料理は知らないか作れないんじゃない。」
「あり得るx2.」
「結構手間掛かるしね。」
「彼女思い込み激しいしな~。」
「うんうん。毛利さんのお弁当箱の中身ってそういう失敗しない系、しても何とかなる系が多いもんね~。」
「にしたってあれだけ、工藤君の事知ってます 料理してあげてますって言っといて真逆とか笑えるんだけどꉂ (˃̶᷄‧̫ॢ ˂̶᷅๑ ) プークスクス」
と言ったのは、蘭がいたから新一を諦めざるを得なくなった女の子であった。
あんなに恋人風吹かせながら返事をしないという蘭の誠意ない仕打ちに最も憤った一人であり、その口調は辛辣だった。
「真逆。」
「工藤の事全然理解してません。料理したけど実は工藤の方が上手でした。お世話されてたのは自分です、って事か(°∀°)アヒャヒャヒャヒャ!!」
同じく厳しい対応をしたのは新一のサッカー友達である。これまた蘭の有り得ない傍若無人ぶりに怒った一人であった。
「「「所詮、ただの”幼馴染”だもんな。」 」」
「毛利さんって自分で言う程、家庭的じゃないんだね。」
部屋の隅で小声で話しているものの、お手洗いから返ってきた蘭はこっそり盗み聞きしてザクザク ライフを削られ再びΣ(゚д゚lll)ガーン

そして宴もたけなわとなったところで「俺たち入籍しましたーヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪」とサプライズ発表がある。
照れながらも嬉しそうな新一と頬を赤く染めた初々しい志保(〃▽〃)ポッに、周りは皆祝福ムード一色になる。
「「「「おめでとう!!」」」
「ねえ、婚約指輪見せて~。うわあ、素敵なスターサファイア☆彡。」
「本当だ~この大きさ 貴重なんじゃない?」
「高かっただろう!すげえな。工藤。」
「いや、これさ母さんが結婚する相手にって昔、裸石でくれたんだよ。だから然程、加工費だけで済んで金は掛かってないよ。」
「いやでも此処はダイヤだし‥‥うん?じゃこの指輪のデザインって。」
「俺だよ。」
「「「ロマンティック~。」」」
「へ?」
「母親から贈られた宝石を元にデザインしてとか何ソレ、最高!!」
盛り上がりまくる居間。
特に女子のキャアキャアぶりが凄い(笑)
「ねえねえ、結婚指輪は?」
「あ、それは今週末買いに行こうって話してて。」
「私はシルバーでシンプルなのでいいわよって言ってるだけど。
新一がもう少し豪華なのでもいいんじゃないかって聞かなくて(///pωq///)」
「いや、でも一生ものだろ?いいのかよ、志保。せめて銀じゃなくて金とか。そうだ。プラチナにしようぜ!)^o^(」
「ったくこのリア充が!!」
「「「乾杯~(^^♪」」」
「そうだ。もげろ~!!」
「へ?」「え?」
「羨まけしからん!!」
「あやかろうぜ!はは-っ!!」
「「はは-っ」」
「「「カンパ━(*´ω`)o∪∪o(´ω`*)━イ」」」
その内お酒も入っている事もあり、皆様、特に女子は本音を炸裂し始めた。
「宮野さんの方が遥かに工藤君に相応しいよね。」
「うん、毛利さんホームズオタクって言ってだけど、メチャ話題豊富じゃん、工藤君。」
「あれじゃない?毛利さんがついていけないから逆に工藤君が合わせてあげてただけじゃない。」
「で、それを毛利さんが思い込んじゃった、と 成程ね。」
「「あり得る~。」」
「うん、私たちも子供だったし、狭い世界しか知らなかったから、毛利さんの言う事鵜呑みにしちゃったけど、毛利さんと工藤君て全然釣り合ってないよね。」
「全然ついてけてない!!」
「うん。鵜呑みにしちゃって信じた私達も子供だったよね~」(⌒▽⌒)アハハ!
「何せよお似合い夫婦誕生に乾杯~♪」
「「「乾杯~(^^♪」」」

(そんな~そんな~新一が結婚だなんて嘘よォ~ウ・・・━━(。・ω・)ウワ━(。-ω-)ァァ━・゚・(。>ω<)・゚・━━ン!!!)
(何なのよ、皆して何なのよ~╰(*゚x゚​*)╯!!)
遣り切れない想いで一杯の蘭。
だが、直接面と向かって言われたわけではない事とお祝いモード一色な現場の雰囲気、何より新一の結婚に打ちひしがれた蘭は言い返す気力もなく、ぐびぐびとビールを煽る。
「ね、ねえ蘭それ何杯目?飲み過ぎじゃない?💦」
「大丈夫よ。園子。あ、もう一杯~。」自らビールを注ぎ(´p◎q゚`。) ゴクンゴクン
「で、でも。」
「煩い!!園子は黙ってて!!!」般若の面で怒鳴りながらひたすらお酒を飲み続ける蘭の雰囲気は異様であった。
園子以外誰も寄ってこないし遠巻きにしているが、ショックで一杯な蘭は気づかず飲み続ける。
普段なら此処で新一か園子が助け舟を出すのだが、新一は皆にもみくちゃにされているし、園子の心配は一蹴されてしまった為、蘭を阻む者は誰もいない。

数時間後
小五郎に似たのか、「もっとお酒ないの!??」自棄になって飲み続ける蘭の顔は紅く感情の起伏が激しくなっていった。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \と陽気に笑ったかと思ったら
ビェーン。゚(ノωヽ。)゚。と泣き新一の方をチラッ(ノω・ヽ)と見るが、彼は彼で周りに誰かしら囲まれて志保との惚気話ばかりしていて気づく素振りすらない。
遂に…(Ζ_Ζ)ネムイーとソファで涎を流し、爆睡する蘭がそこにいた。


かつて蘭は高校ではマドンナでこそないものの校内でそこそこ人気があり、クラスでは1・2を争う可愛い子だった。
新一への態度の悪さからその地位から転げ落ちたがそれでもまだギリギリ”可愛い子”ではあった。
だがこの醜態に蘭に好意的だった男子ですら
「これはねえよな。」
「ああ酒乱の上に、笑い上戸、泣き上戸かよ。(-_-;)」
「泣き上戸と笑い上戸はまあ酒のせいだし、ギリギリ仕方ねえにしてもよ。」
「ああ、酒乱とアレはな。」
「涎流して寝るとかよ。」
「女に見れねえ。」(ヾノヾノ・ω・`)ナイナーイ 

新一と志保という羨望の夫婦誕生の裏で、蘭のこれ以上下がる事はないだろうだろうと思えた評判は更に地下に堕ちてパーティは終わったのであった。
チャンチャン♪

****万里様の設定という名の後書き****
蘭ちゃんは子供の頃から料理してきた、というキャリアに自信があるから、他人の口出しを嫌う、という設定です。
麻美先輩は過去の初恋なのでレモンパイの作り方を素直に教えてもらいそうだけど、現在の正真正銘の恋人である志保さんには対抗心が先立って意地を張りそうだなあと。
あと、子供の頃ってキュウリ切るだけでも誉められるじゃないですか。(上手い下手ではなく、「料理をした」という事実を褒めてる)
そのノリで子供時代に簡単料理を誉められ過ぎて、「私は皆に褒められるほど料理が出来るんだ!」という勘違いをしてしまった、とも。
本当は、いつものお弁当は新一と志保が交互に作ってるとか、お互いの得意料理を教えあったとかのエピソード交えて、
「推理しか興味ないと思ってた新一が、そんなに料理も出来たなんて…料理なら私の得意分野なんだから、色々な話が出来たのに、どうして言ってくれなかったのよおおおorz」
(蘭ちゃんが「新一は料理出来ない」と決めつけて、新一が料理のアドバイスしようとしたのを邪険にしてたからです。)
となる蘭ちゃん、もネタとして考えたんですが、例によって際限なく長くなりそうだったので割愛しまた。
(それでもなおこの長さ(^_^;))

****雪月花桜の御礼と感想****
万里様いつもいつも素敵小話と掲載許可ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリン
「蘭ちゃんは「待て」が出来ない」設定で、新一と志保のラブラブクッキングO(≧∇≦)O 隣にポツーン蘭/大変楽しかったです!!ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
意気揚々と女子力を見せつけてやると意気込む蘭ちゃんがどんどんライフ削られていく様が楽しくてなりませんでした!!
ちょっと絵文字多め(遊んでます)の加筆部分、お気に召して頂けたら、楽しんで頂けたら幸いです。

コメント

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男の人の方が、のめり込んだら料理も上手です。只、料理を仕事にする方は、家に帰ってまでする人は少ないとか。奥さんの立場がなくなる、から?だそうですが。新一くんなら、気分転換に料理のスキルを何気にあげそう、そう、某氏のように、笑。

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どうぞX2♪

クロ様

こんにちは!
コメントありがとうございます。
そうでしたか~申し訳ありません💦
一滴の水はこちらにてお楽しみ下さいませWW
<毎日の如く此方へお邪魔させて頂こうと思います!| 壁 |д・)チラッ
どうぞX2♪

<蘭の作る料理って家庭的と言うよりは、いかに楽して作って食わせるか?と言う時短レシピや、子どもが喜ぶ料理が多いと思うんですよね。
<それに比べて志保さんは、料理と言う名のつく物全般作れる気がします。
<そうじゃないと博士の為にダイエットレシピをフル活動して、食べさせることなんてできないと思うんですよね。
<今回のこの話しはまさしく、そんな感じがしました。
蘭ちゃんも高校生にしては調理出来る方かもしれませんが、栄養バランスも考えた料理という観点で考えると
確かに、志保さんの方に軍配が上がりそう。


<と言うか、新一くんが料理できないって何で思い込めてたんでしょうか( °д°)?
<有希子さんがいくら愛する旦那の為とは言え、愛息子に家事全般、主に食事の指導をせずにアメリカに飛んだとは、到底考えられないと思うんですが…
<まあ、思い込みの激しい蘭にはそんな事考え付くはずもないでしょうから無理もないですね(≧▽≦)
多分、万里様のように新一君の言う事聞いていない説もアリですが…
私は、新一君の中で家事の優先順位が凄く低いからだと思います。
で洗濯は週末にやろう 自炊は気が向いた時にやろうと思っているけど、事件があったら、新刊出たら、そっち最優先で後回しにしがち。
蘭ちゃんからしたら毎日やらなきゃという固定観念の元、新一君を眺めていると出来ない風に見えたのではないかと(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪ 


新一と志保さんが作ったパーティー料理、私も食べてみたいです!
きっと彩り華やかで美味しいでしょうね(((o(*゚▽゚*)o)))

それではまたw

万里様 『(/ω・\)チラッ』頂きましたヾ(*´∀`*)ノ

774様

こんにちは!
いつも楽しいコメントありがとうございます。

ええ、お喜び頂き何よりです。万里様の作品でございます。
<『(/ω・\)チラッ』攻撃は効果ありなのでしょうか?
あるかもしれませんね。
また皆で万里様に(/ω・\)チラッ してしましょうか(笑)

<さて、まずは"蛇足"の意味って何だっけ(;゜∇゜)記憶違いでなければ、"余計な物"的な意味だった気がします。
<…蛇足も本編ですよ、必要です!と思いました。
蛇足も本編 必要とのお言葉ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
万里様とコメント欄でこんな続きがありそうと盛り上がり、許可を頂いて遊びました付け足しでございます(爆

悪酔いする人とは確かに飲みたくないですよね。
私もお酒弱いので、飲める人見ると凄いとなります。同感です。
このお話では『小五郎に体質が似た為、結構飲める 但し酔った時の反応も同じで赤ら顔で且つ寝てしまう蘭ちゃん』が脳裏に浮かびました。
原作 小五郎さんの酔いつぶれた様を蘭ちゃんに置き換えて、思い浮かべて頂けると分かりやすいと思います。

それではまたw

スパダリsと料理したら楽しいのでは

オプティ様

こんにちは!
コメントありがとうございます。

確かに…男の人の方が、のめり込んだら体力あるし、料理って上手になりそうですよね。
身内ネタですが、伯父が正にソレ。
近所の主婦S相手にで料理教室してたくらい、スキルあります。(本業は別)
たまーにカレーや鬼まんじゅうや炊き込みご飯を頂くのですが、美味しいのです😋
美味しい物しか食べない正直過ぎる我が妹がペロリと平らげる(笑)
って話が逸れましたね💦

<新一くんなら、気分転換に料理のスキルを何気にあげそう、そう、某氏のように、笑。

そういう人もいますよね。
きっと本気出したら、器用だし知識あるし、美味しい料理を作ってくれそうWWW

某氏と一緒に料理したら楽しそう!

それではまたw

雪月花桜より

万里様 「いよっ、待ってました!」を頂きました(((o(*゚▽゚*)o)))

あおい様

こんにちは!
こちらこそ、いつもコメントありがとうございます。
楽しんで下さって何よりでございます。

写メ!!( ´艸`)
それは考えてませんでした( ゚Д゚)
元クラスメイトが結構集まっているので、あっという間に広がったかな~とは思いましたが。
けれど、そのメールやらLINEに添付という形でなら…確かに、あり得るX100(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

<女性だけではなく男性もそうですが、酒癖の悪さ・失態ほどこっ恥ずかしいことはありません!!
ですよね~
特に20歳になったばかりで、まだ酒の加減が分かっていない時期なので、やっちゃった感アリアリです(笑)

それではまたw
次の万里様の小説にてお楽しみ頂ける事を祈ってWWW


お久しぶりです。

瀬戸様

こんにちは!
お久しぶりでございます。
コメントありがとうございます。

そちらは申し訳ありませんね<m(__)m>
こちらでお楽しみ頂ければ幸いです。

こっちが快感でしたか~( ◠‿◠ )
万里様と雪月花桜の小話お気に召して頂きまして嬉しいです。
ですよね~家庭料理は出来てもパーティ料理は作れなさそう&手の込んだものは蘭は
経験なさそうですよね~(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
<蘭の現状を同級生達がバッサバッサ切り捨ててくれたので爽快でした(≧∀≦)
(⌒▽⌒)アハハ! 爽快でしたか~ 
あの部分完全に遊んでおりましたWWW

それではまたw

雪月花桜より

万里様 ”新志を前にしての空気な蘭が一番楽しかったです(゜∇^d)!! ”頂きました~!

nami様

こんにちは!
いつもコメントありがとうございます。
新志を前にしての空気な蘭を楽しんで頂けて良かったです。
万里様 続々とファンレターが…!!✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌


<「新一が料理ができる」だけでもうちひしがれてる(|| ゜Д゜)
<蘭にはさらに「新志共に料理」ができるとなりなおかつ工藤家でのクラスメートに振る舞うホームパーティーな設定は蘭にとってはチャンス\(^o^)/
<しかし当日はデフレスパイラルの如く蘭は醜態を晒し続けたのであった(爆笑)
3文で纏めて頂き、ありがとうございます(爆)


nami様考案の
”毛利家で泥酔から目覚めた蘭は「新一と志保さんが料理できるなんて夢よ夢(^^)私は悪夢を見てたのよ(’-’*)♪」
から男子生徒の会話に更に現実だった叩きつけられるシーン”を楽しませて頂きました(笑)
蘭ちゃんならやりかねない そして続くデフレスパイラルが何気にツボでしたW

それではまたw

結婚おめでとう(^_^)/□☆□\(^_^)指輪素敵ですね

蘭に料理教えたのって小五郎?
小さい頃ならお子様メニューかな。そのままレパートリー増やさなければとても料理上手といえない(蘭がクックパッドやこまかい量を計る事苦手そうだし)

蘭酔って路上で爆睡しそう。車に引かれなければいいけど(゜ロ゜;

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新志ラブラブの影で、蘭の転落…。

また楽しいお話が。ありがとうございます。
自分のとこのブログでPCがスト起こしたせいで、遅くなってしまました。

蘭の、志保に対する「勉強できる女は料理が出来ない」という思い込み判断は、おそらく英理の影響でしょうね。全ての「才女」に謝れって感じです。
「私が新一に料理作ってあげてた」というのも、何だかな、と思います。
相手は本当に料理できないと思ったら、本当に相手の事を想うなら、自分がこれない時の事を考えて、少しずつでも教えようと考えませんか?
そう考えると、蘭のこれは単に自己満足で、自分が工藤家に我が物顔で入りびたる為の口実を失いたくない、新一に恩を着せたい、というのが本音なんじゃないかと思うんですよ。
それに幾ら「家庭的」(蘭の高すぎる自己評価)でも、ああ上から目線で毎日「出来ない、出来ない」と言われ続けて嫌にならない男はいません。かといって教えようとしないし、自分からやろうとしても邪魔するし。
何事も最初からできる人なんて、いません。蘭て、育児でも同じ事しそうで怖い…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

そして雪月様の蛇足(蛇足?)
蘭の新一への横柄、傲慢な態度が表出したらこうなっても不思議じゃないですね。特に新一の方に好意があった人は。
そもそも学校で「新一は私が世話してあげてる、私がいないと何にもできない」と吹聴する神経が理解できません。あれ、無意識の外堀を埋める行為なんでしょうね。「私は新一にとって、これだけ特別なの!約束しなくても家に行けるほど親密なの!だから諦めなさいよね」という。

それでセルフダメージ受けまくっている蘭に、とどめの新志の結婚報告。
正に会心の一撃!
これで、もう本当に蘭の付け入る隙はなくなりました。法的に夫婦。しかも別居なんてしそうもありません(苦笑)
更に新一の話題豊富さと話術の巧みさに、蘭の知性の低さまで(学校の成績とは別物)が露呈するという青菜に塩状態。
そこで自棄酒に走るって、成人したばかりの女性の思考ではないような気がします。偏見でしょうか?20代も半ばになれば、とは思いますが成人してすぐなら寧ろやけ食いとか買い物とかに行きそうな気がするので。
ある程度自分の酒量が解ってないと、急性アル中とかの危険もありますから。
それで醜態晒して、「女子力を見せつける」という野望とは裏腹に、女性としての評価が底辺になってしまうという、今度は踏んだり蹴ったり状態。
起きませんよね、これ。
誰が回収したんでしょう?小五郎に電話?それとも園子?(気の毒に)

長々と語ってしまいました。
万里様、雪月様、梅雨の鬱陶しい時期に楽しいお話、有難うございました!(^^)!

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補完小説ありがとうございます♪ヽ(´▽`)/

こんにちは、万里です。

拙作のラブラブクッキング、掲載ありかとうございます。
というか、雪月様の補完小説の方がスゴい!面白い!!
皆様から数々のお褒めのお言葉が届いており光栄ですが、半分以上は雪月様の書き下ろしですので(^_^;)
こんなに面白い書き下ろしが頂けるなんて、ついつい感想を書く筆がのってしまいましたよ~O(≧∇≦)O

新一君の隠れ料理上手設定、イイですよね~(^^)b
雪月様から伝授され、私もこれにすっかりはまってしまいました。
公式では新一君は料理出来ない設定ですが、現実的に考えて、一人暮らしでそれは無理な設定ですよね。普通の親なら家事も出来ない息子を一人暮らしさせるわけないし。
なので、実は家事も出来るスパダリ新一君の妄想が捗ります(^^)v
(そして蘭ちゃんはお節介過ぎる性格が裏目に出て、スパダリの恩恵を受けられなかったらなお良し!)


では、後半の素晴らしすぎる雪月様作部分の感想いきます( v^-゜)♪

隙あらばキッチンをわざと通りかかる蘭ウロチョロ へ(・・へ)))(((ノ・・)ノウロチョロ
ウザい!ウザ過ぎる!このウザさ、正に蘭ちゃん!(笑)
これ、本人は偶然を装ってますが、勘の良い女子達には
「うわ、毛利さんまた行ってる」「あれ、絶対わざとだよね。」「ウザっ」「キモッ」
とバレバレでは。
そして、肝心の新一には全く気がつかれない所が素晴らしいですね(*^ー゚)b グッジョブ!!
以前ならば真っ先に気付いてくれたはずが、現在は完全にアウト・オブ眼中。志保さんしか見えてない新一君でした。

志保と新一の連携が流れるようにスムーズO(≧∇≦)O
流石相棒!コ哀時代から築き上げた信頼関係がみえますね。
この辺も新一と蘭の関係とは違います。
蘭は新一に甘えるばかりの被保護者に過ぎず、志保は新一をサポート出来る対等なパートナーなのです。


<いつもの勘違い
「いつもの」ヾ(≧∀≦*)ノ〃(爆笑)
いやここスッゴい笑いのツボに (^Д^)
着実に勘違い女の道を歩んでおります蘭ちゃん。他にも色々な勘違い情報を披露してしまっていて、それが新志カップルの登場により「あれ?話違うくね?」とモブ達に呆れられてそう。

蘭ちゃんも主婦としては十分な腕前だとは思うのです。
が、彼女は所詮、井の中の蛙、大海を知らず。
上には上がいるということを考えずに「私は料理上手!( *`ω´)ドヤッ」という態度でいて、いざ本当に料理の出来る人が出てくると「毛利さんって自分で言うほど料理出来ないよね」と言われてしまう。
新一が「出来るけどやらない」なら、蘭は「やるけど口ほど出来ない」タイプかと。


モブ「毛利さんって工藤君とは全然釣り合わなかったね~、お似合いだと思ってた私達もうっかりさん⭐」
のくだりがすごく好きですO(≧∇≦)O
さすが雪月様!!
蘭は、普通の高校生としては高めのスペックなので、同級生からは「さすが工藤君の幼馴染み」と公認カップル扱いされてました。
しかし、あくまで「普通の高校生」レベルの話。
新一は「普通の高校生」には収まりきらないレベルであり、それを周囲は分かっていない。何故なら二人がお似合いに見えたのは、新一が蘭にレベルを合わせていたからです。
そして、新一の心が蘭から離れ、志保という対等なパートナーを得た今、新一は能力セーブをする必要がなくのびのびと振る舞え、周囲も新一が本当の器に気づく。
同時に、蘭がいかに新一と釣り合わなかったか、そんな二人をお似合いだと思い込んでいた自分達がいかに子供だったかにも気が付いた、という訳ですね!


新一デザインの婚約指輪をした志保さんに盛り上がる一同。
「一滴の水」でも、新一が指輪のデザインしてましたよね。
私、それを蘭が知ってΣ( ̄ロ ̄lll)ガーンな展開も見たかったなー、と思ってたので、今回それが叶って嬉しいです!(*>∀<*)
ジュエリーとか蘭の大好きな話題だけど、新一は興味なくて気のない返事。
「あんな女心が分からない朴念仁は私くらいしか相手できないもん、仕方無いから許してあげる。(上から目線)」と「理解ある彼女」ぶってた蘭。
しかし、時は流れ志保さんと結ばれた新一は、なんと手ずから指輪をデザインする献身ぶり。
「アクセサリーなら私だって大好きな話題だったのに…私の時はあんなに興味なさそうだったのに!(血涙)」
となる蘭ちゃんを妄想して、メシウマm9(^Д^)9mです。


新ジャンル・酒蘭(シュラン)爆誕(笑)
なにこれスゴい。酔っぱらい蘭ちゃんとか超似合う( ゚∀゚)アハハ
確かに蘭って激しい二面性があるし(新一が絡むと)、酒飲んだら性格変わりそう。
普段隠された短気乱暴が酔ったら出てきそう。
というか、酔い方が小五郎さんにそっくり。
着実に両親の悪しき遺伝子を開花させております!

<( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \と陽気に笑ったかと思ったら
<ビェーン。゚(ノωヽ。)゚。と泣き新一の方をチラッ(ノω・ヽ)と見るが、
<彼は彼で周りに誰かしら囲まれて志保との惚気話ばかりしていて気づく素振りすらない。
完全正気じゃないですかΣヽ(゚∀゚;)
わかるわかる~!コレこそ蘭ちゃん!
我を忘れた風に見えて、実は計算で「かわいそうな私」で周囲の気を引こうとする。しかも半ば自分自身すら騙しており、ほぼ無意識の演技。
そしてこの、「寂しいから酒に逃げて相手の気を引こうとする」がまた小五郎さんにそっくり!
酔い潰れて寝ちゃった小五郎さんに対して恋は盲目な英理さんは甘い顔してましたが、新一君の場合はアウト・オブ・眼中でした!残念!
まあ、「初恋の女の子がオヤジのようにだらしなく酔い潰れた姿に幻滅」という展開にならなくて、蘭は勿論、新一にとっても良かったのではないでしょうか。



「宮野さんの方が遥かに工藤君に相応しいよね。」
「うん、毛利さんホームズオタクって言ってだけど、メチャ話題豊富じゃん、工藤君。」
「あれじゃない?毛利さんがついていけないから逆に工藤君が合わせてあげてただけじゃない。」
ここの会話から妄想が浮かびました。⬇

(この小話の世界観で、蘭と志保とモブ子(A.B.C)の会話)

蘭「新一ってホームズの話しかしないでしょ?志保さんも退屈じゃない?」
志保「え?確かに新一はホームズ好きだけど、それしか話さないってほどじゃないわよ?
むしろ新一は知識の幅が広いから、色んな分野の話をするし。」
蘭「え?」(゜Д゜)
モブ子A「そうなんだ。毛利さんの話と違うね。
ねえ、どんな話が好きなの?」
志保「そうね、最近は、私が薦めた本の話が多いかしら?なんかハマっちゃったみたいで。」
蘭(私が薦めた恋愛小説(幼馴染みカップルの話)には全く興味示さなかったのに!?Σ( ̄ロ ̄lll))
モブ子B「えー、工藤君がそんなにハマる本って何?見たいかも!」
志保「残念だけど、日本の書店では手に入りにくい本なのよ。今のところ英語版しかないし。」
モブ子C「えー、外国の本なの?それを原文で読んでるの!?」
モブ子A「スゴーい二人とも!住む世界が違う!」
蘭 ( ゚д゚)ポカーン
モブ子B「私が工藤君と話すと大体赤川次郎の話になるけど、工藤君は本当はそういう話がしたかったのか~(-_-;) 」
モブ子C「B子、工藤君に話のレベル合わせて貰ってたのね(笑)」
モブ子B「もう!そんなこと分かってたよ!どうせ私は赤川次郎くらいしか工藤君と合う趣味無いもん(# ̄З ̄) 工藤君、あれだけ頭良いのに一つの話題しか出さないなんてどう考えても変だし!」
蘭( ゚д゚)ポカーン ⬅考えたこともなかった
モブ子A「才女の宮野さんなら工藤君にピッタリだね!類は友を呼ぶカップルって感じ!」
モブ子B「やっぱり宮野さんレベルじゃないと、工藤君を理解なんて出来ないよね~。」
モブ子C「誰よりもお互いのこと分かりあってる、二人だけの世界って感じ~」
志保 (*/□\*)テレル
蘭 ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!
こうして蘭は、「新一の一番の理解者」から、「新一を理解してるつもりでなにも知らないただの幼馴染み」へと、周囲に「理解」されていくのでした。

(裏設定)
モブ子ABCは、蘭がいるから新一を諦めていたクラスメイト達。
公認カップルムードだった頃から、何となく蘭が新一に相応しいとは思えなかった。
しかし、志保という真の恋人が現れてからは、「宮野さんなら工藤君とお似合い!この人なら祝福できる!」となり、新志カップルのファンに。
陰ながら二人を見守っている。



顔文字AAをお楽しみ頂き、光栄でございます!少しでも明るくしようと思いまして(^_^;)
目から鱗は
ポーン(  Д )⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒...。....。コロコロ
コレでしたっけ?
その時その時で「2ちゃんねる 顔文字」でググって良いなと思うものをコピペしてるので、私も二度同じものが使えないことも。
人によっては好き嫌い分かれますが、雪月様は顔文字肯定派のようで、嬉しいです(*^▽^*)

それでは、掲載&書き下ろしありがとうございました(≧▽≦)
これからも応援しております。

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色々同意

水葵様

こんにちは!
いつもコメントありがとうございます。
”結婚おめでとう(^_^)/□☆□\(^_^)指輪素敵ですね”をありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ
指輪は一滴の水と同じ設定です。

うーん(゜-゜)蘭に料理教えたのって誰でしょうね?
小五郎って料理出来るのかしら??
有希子さんってオチもありそう。
確かに!!お子様好きそうなメニューのまま な気がする。蘭の性格上(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

<蘭酔って路上で爆睡しそう。車に引かれなければいいけど(゜ロ゜;
あー否定出来ない(-_-;)
気を付けてね~と声を掛けたくなる💦まあ女の子なんで誰か送ってくれるんじゃないですかね('◇')ゞ

それではまたw

夢オチWW

nami様


こんにちは!
いつもコメントありがとうございます。
いえいえ、夢オチ話楽しかったですよ(●^o^●)

<実際に
<新志を前に空気な蘭は工藤家の中でも外でも同じです(違うのは周囲の人数だけ(笑))。
<有希子ママ(と優作パパ)が不在の工藤家で
<志保は「女主人」です(新志入籍済みならなおさらです。揺るぎません)。
<蘭は「お客様」の一人です(新一の唯一の存在ではなくなった時からです)。
<↑(一滴の水のバレンタインで蘭が工藤家に突撃した話です)

あ、確かに!!
より正確に言うなら、バレンタインで突撃した時はまだ入籍前で
ただ同棲中の恋人ではあるので志保さんは女主人(予定)であり、仰る通りですね(*^▽^*)

それではまたw

万里様、”楽しいお話、有難うございました!(^^)!”頂きましたヾ(*´∀`*)ノ

エルリア様

こんにちは!
いつもコメントありがとうございます。
梅雨の鬱陶しい時期に、少しでも楽しんで頂けて気分展開になったようで何よりでございます。
特に九州は豪雨ですものね・・・。そろそろ止んで欲しいですよね。

はい。新志ラブラブの影で、蘭の転落でございます(笑)
いえいえ、読んでこうしてコメント頂けるだけで嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございます。
PCがスト・・・お疲れ様でした(;´Д`)

<蘭の、志保に対する「勉強できる女は料理が出来ない」という思い込み判断は、おそらく英理の影響でしょうね。
<全ての「才女」に謝れって感じです。
ですよねぇ

<「私が新一に料理作ってあげてた」というのも、何だかな、と思います。
<相手は本当に料理できないと思ったら、本当に相手の事を想うなら、自分がこれない時の事を考えて、少しずつでも教えようと考えませんか?
デスヨネX100!!
これ本当に心底同感です!!
簡単に作れるものから教えますよね。


私の蛇足(蛇足?)へもコメントありがとうございます。
ええ、特に新一の方に好意があった人は、辛辣にならざるを得ないと思います。
というか、エルリア様こそモブ子として何処かに登場してませんかキョロo( ̄ー ̄=  ̄ー ̄)oキョロ.


<それでセルフダメージ受けまくっている蘭に、とどめの新志の結婚報告。
はい。正に会心の一撃でございます!( ´艸`)

<そこで自棄酒に走るって、成人したばかりの女性の思考ではないような気がします。偏見でしょうか?
<20代も半ばになれば、とは思いますが成人してすぐなら寧ろやけ食いとか買い物とかに行きそうな気がするので。
<ある程度自分の酒量が解ってないと、急性アル中とかの危険もありますから。
やけ食いと買い物…!!あ~確かに!!
ただ今回のお話はホームパーティですので買い物はムリ。
食事も新志ラブラブクッキングを思い出すので、あんまり食べたくないのではないかと‥‥(;^ω^)
そうすると残るのはお酒でしかも、普段から小五郎の様子見てますから…子供って目的がないと無意識に見慣れた親と同じ行動してしまう事ってありますよね?
あんな感じが脳裏に浮かびました。
そして20歳になったばかりなので、適量が分からず醜態を晒したというオチでした(鬼
買い物編とかやけ食い編とかも読んでみたい…!!(((o(*゚▽゚*)o)))


<それで醜態晒して、「女子力を見せつける」という野望とは裏腹に、女性としての評価が底辺になってしまうという、今度は踏んだり蹴ったり状態。
<起きませんよね、これ。
<誰が回収したんでしょう?小五郎に電話?それとも園子?(気の毒に)
回収人は…考えてませんでした(笑)
そのまま盛り上がり続け、園子が自家用車で送り届けてそうですね💦

それではまたw



助言が・・!!

紅玉様

こんにちは!
お久しぶりです。
コメントありがとうございます。

ええ、無意識に才女:母親をデスってる蘭ちゃんですね💦
おお~子育ては順調のようで何よりです。
<最後のスカッとを読みたくて「蘭厳しめ」を読むのを止められずにいます。
お約束展開の水戸黄門みたいな感じでしょうか(笑)

そして紅玉様の的確な視点や助言
”幼馴染みの家までの飲み会だから寝ても大丈夫だったけど、そうじゃない飲み会とかで寝たら「涎垂らして寝ていて」
も一夜の遊び相手としてお持ち帰りされる可能性があるから気をつけてね。やけ酒は家飲みにした方が良いと蘭ちゃんに言いたいです。”
が素晴らしく的を得ていますね。

それではまたw

掲載許可お願いします&リレー小説になってる(笑)

万里様

こんにちは!
いつも楽しく読み応えのあるコメントありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
いえいえ、こちらこそ、掲載許可ありかとうございます。


<というか、雪月様の補完小説の方がスゴい!面白い!!
<皆様から数々のお褒めのお言葉が届いており光栄ですが、半分以上は雪月様の書き下ろしですので(^_^;)
嬉しいですヾ(*´∀`*)ノでも万里様の小話あってこその蛇足ですから(笑)


ですよね~(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
新一君の隠れ料理上手設定、イイです!!
<(そして蘭ちゃんはお節介過ぎる性格が裏目に出て、スパダリの恩恵を受けられなかったらなお良し!)
万里様の本音が炸裂(爆


<では、後半の素晴らしすぎる雪月様作部分の感想いきます( v^-゜)♪
恐縮ですっ 本当に嬉しいです((ノェ`*)っ))タシタシ
さあ、私も素晴らしい万里様の感想のレスに魂込めます(爆

<隙あらばキッチンをわざと通りかかる蘭ウロチョロ へ(・・へ)))(((ノ・・)ノウロチョロ
<ウザい!ウザ過ぎる!このウザさ、正に蘭ちゃん!(笑)
┬|ω・`)チラッεεε゙(ノ´・ω・)ノタッタッタッεεεチラッ(´・ω|┴ を絶対やりそうだなって思ってます( ´艸`)
確かに、勘の良い女子達には見抜かれてそうですよね~(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
<そして、肝心の新一には全く気がつかれない所が素晴らしいですね(*^ー゚)b グッジョブ!!
其処がポイントなんです!!!
本命には一途だがそれ以外はとんと興味なしな新一君。
かつては本命だったからこその特別待遇がいつまでも続くと勘違いしている蘭ちゃんがナチュラルに現実を思い知る様を楽しんで頂けて良かったです。


<志保と新一の連携が流れるようにスムーズO(≧∇≦)O
<流石相棒!コ哀時代から築き上げた信頼関係がみえますね。
そうなんですよ!!
新一は言われる前にお皿出してて阿吽の呼吸で、作業が進んで行きしかも必要最低限の言葉だけでお互い分かりあっている感がアリアリなのでしたWWW


<<いつもの勘違い
<「いつもの」ヾ(≧∀≦*)ノ〃(爆笑)
<いやここスッゴい笑いのツボに (^Д^)
ツッコミ頂き、ありがとうございます!
此処もさり気にポイントでした。


<蘭ちゃんも主婦としては十分な腕前だとは思うのです。
<新一が「出来るけどやらない」なら、蘭は「やるけど口ほど出来ない」タイプかと。
そう下手に出来るアピールし過ぎて損している感が否めませんよね。


<モブ「毛利さんって工藤君とは全然釣り合わなかったね~、お似合いだと思ってた私達もうっかりさん⭐」
<のくだりがすごく好きですO(≧∇≦)O
此処は万里様とのやりとりのお陰様で出来上がったのでございますよ(*- -)(*_ _)ペコリ


<蘭は、普通の高校生としては高めのスペックなので、同級生からは「さすが工藤君の幼馴染み」と公認カップル扱いされてました。
<しかし、あくまで「普通の高校生」レベルの話。
<新一は「普通の高校生」には収まりきらないレベルであり、それを周囲は分かっていない。
<何故なら二人がお似合いに見えたのは、新一が蘭にレベルを合わせていたからです。
<そして、新一の心が蘭から離れ、志保という対等なパートナーを得た今、新一は能力セーブをする必要がなくのびのびと振る舞え、周囲も新一が本当の器に気づく。
<同時に、蘭がいかに新一と釣り合わなかったか、そんな二人をお似合いだと思い込んでいた自分達がいかに子供だったかにも気が付いた、という訳ですね!
‥‥私の文章を綺麗に纏めて頂いてありがとうございます<m(__)m>
ってか万里様が書いた方が早いのでは ささっとな(原稿用紙とペン (笑))




<新一デザインの婚約指輪をした志保さんに盛り上がる一同。
<「一滴の水」でも、新一が指輪のデザインしてましたよね。
<私、それを蘭が知ってΣ( ̄ロ ̄lll)ガーンな展開も見たかったなー、と思ってたので、今回それが叶って嬉しいです!(*>∀<*)

<「アクセサリーなら私だって大好きな話題だったのに…私の時はあんなに興味なさそうだったのに!(血涙)」
<となる蘭ちゃんを妄想して、メシウマm9(^Д^)9mです。
一滴の水では確かに、そういう展開になりませんでしたね!その前に疎遠になりましたから( ; ロ)゚ ゚ー
意図したわけではありませんが、万里様の要望を叶えられたようで何よりですヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
この後、園子や小五郎相手に愚痴ってそう。
「料理出来るなら言ってくれれば…。」「あんな宝石持ってたなんて知らなかった(知らせる必要ないんだけどね)」とかって・・・アリソウ
万里様書きません?( ̄ー ̄)ニヤリ


はい、新ジャンルでございます。
”酒蘭(シュラン)爆誕(笑)”って万里様のネーミングセンスに( ゚∀゚)アハハ(誉めてます!)
共感頂けたようで何よりです。
絶対小五郎さん似で結構飲兵衛で感情の起伏激しそうデスヨネ☆彡



<完全正気じゃないですかΣヽ(゚∀゚;)
<わかるわかる~!コレこそ蘭ちゃん!
<我を忘れた風に見えて、実は計算で「かわいそうな私」で周囲の気を引こうとする。しかも半ば自分自身すら騙しており、ほぼ無意識の演技。
<そしてこの、「寂しいから酒に逃げて相手の気を引こうとする」がまた小五郎さんにそっくり!
またしても共感の嵐ありがとうございます!!(爆
そう、そうなんです。
蘭ちゃんって自身ですら騙してそう思い込んでいるタイプ!!
あら?確かにそういう点も小五郎さんに似てますね( ゚Д゚)

そしてこの小話の世界観で、蘭と志保とモブ子(A.B.C)の会話、非常に楽しませて頂きました(*- -)(*_ _)
皆様此処で更に蘭( ゚д゚)ポカーンな会話が読めますよ!!(だから万里様宛のレスに何を書いているのか…(;'∀')でも止められない爆)
あの、これも皆様に楽しんで頂きたく…掲載許可宜しいでしょうか?<m(__)m> 


目から鱗は、確か!!( ; ロ)゚ ゚ー だった気がします。いやこれをもう少し丸くしたようや絵文字でしたかしら??(記憶あやふや(;^ω^))
ポーン(  Д )⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒...。....。コロコロも面白いですね!!!
顔文字は多用し過ぎると確かに画面がごちゃごちゃするのですが、少しだと心象が伝わりやすくて好きです!
使い過ぎに注意しつつ、でもつい使ってしまう☆ 何処で使用するのが効果的か考えるのも楽しいですね(*^▽^*)

いつも応援下さり、本当に感謝しております✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌

それではまたw






こちらでは初めまして!!

アルファルド様

こちらでは初めまして!!
コメントありがとうございます。
ええ、ちょっと色々ありまして、そちらは退会致しました。
申し訳ございませんね<m(__)m>
更新もちょっと創作意欲が湧かなくて(;´Д`)
ちょっとお休みしつつ、今後の方針を考えているところです。


妄想小話の感想ありがとうございます。
スッキリして頂けて良かったです!!
<蘭って、家庭的とかいうわりに初期はハンバーグ、今は外食となんか料理をしてるイメージがなかったんですよね。
ですよね~(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

ああ!確かに博士の為にカロリー計算してヘルシー食作ってる哀ちゃんの方が家庭的ですよね。
おまけに其処を自ら言わないトコが(・∀・)イイ!!と思います。

それではまたw

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「蘭が嫌でも新志の入籍が現実だと知るの巻」楽しませて頂きました。

nami様

おはようございます!
またのコメントと小話ありがとうございます。

夢オチの続きと書いて
「蘭が嫌でも新志の入籍が現実だと知るの巻」楽しませて頂きました。


<泥酔から目を覚ました二十歳の蘭はテレビやラジオの報道で新志の入籍が流れ、工藤家でのホームパーティー(=新志が料理できた)が現実だったと認めざるを得なくなりましたとさ♪
<毛利探偵事務所なら小五郎さんのラジオ→テレビを着けたらどのチャンネルも新志入籍の報道があったのが一番適してます♪(一番は新聞です「世界の名探偵!工藤新一氏、一般女性と入籍!」)
<その中で工藤夫妻のコメントに衝撃を一人受ける蘭(|| ゜Д゜)。
<優「志保さんは私たち夫婦にとっても一人娘です」
<有「志保ちゃんも私たち夫婦の家族の一員よ」

<蘭「( ; ゜Д゜)」
<小「仕方ねぇだろう。現実だ。受け入れろ。」
<報道機関を通じて新志は「工藤夫妻公認」だと世間に知れ渡った瞬間に立ち会った毛利父娘であります。

二日酔いの頭に響く工藤夫妻の最後のトドメ♪(鬼
両親公認ってのが最高ですわ~ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
小説提供の万里様、常連の皆様 此処にも面白いショートショートがありますよ~☆彡(ってだからnami様宛のコメントに書いてどうする(笑)でも止められない爆)



確かに…この期に及んで蘭が悲劇のヒロインやろうものなら近所迷惑という名のデフレスパイラル、が待ち受けておりますね(;'∀')

あの騒動はね~凄い泥沼化しちゃってまあΣ( ̄□ ̄|||)
しかも息子さんって母親の連れ子なのに、継父に付いていくってあたりでもうなんか事の真相が見えそうな気がします。
(実の子に見放されるって一体何やったの!?って感じΣ(゚д゚lll))

それではまたw

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万里様 みゅう様からも楽しかった頂きましたよ☆彡

みゅう様

こんにちは!
いつもコメントありがとうございます。
最新の「新志ラブラブクッキング」、楽しんで頂けたようで何よりです。

<「え?え?え?」とナニソレ( ゚Д゚)な表情や、Σ(゚д゚lll)ショックな顔&ポツーン(´・ω・`)顔といった、ずっと百面相しているが楽しかったです!!
絵文字が楽しいですよね~♪万里様 みゅう様からも楽しかった頂きましたよ☆彡
<ーか、蘭が素直に「これ教えてほしい」なんて言う性格だったら、恋人になれたんじゃないかと妄想したり・・・
確かに…!!


<雪月様の後半部分のクラスメイト達の会話がいいですね(*^-^*)
<子供だったからわからなかったけど、今ならわかる二人の関係が実は・・・違っていたというくだり。
<子供である蘭がライフをどんどんと減らされていくのが爽快でした!!
お褒め頂き、嬉しいですヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

ええとですね。お気に入りのこの台詞は女性なんです。
~本文抜粋~
「にしたってあれだけ、工藤君の事知ってます 料理してあげてますって言っといて真逆とか笑えるんだけどꉂ (˃̶᷄‧̫ॢ ˂̶᷅๑ ) プークスクス」
と言ったのは、蘭がいたから新一を諦めざるを得なくなった女の子であった。
あんなに恋人風吹かせながら返事をしないという蘭の誠意ない仕打ちに最も憤った一人であり、その口調は辛辣だった。

つまり蘭がいたから新一への想いを自然消滅といった感じになったのに、当の蘭ちゃんが告白放置のあげく
まだ新一は私のと心の何処かで思っている為、憤っているモブ子ちゃんの台詞でした。
男子は此処ですね!!
”「工藤の事全然理解してません。料理したけど実は工藤の方が上手でした。お世話されてたのは自分です、って事か(°∀°)アヒャヒャヒャヒャ!!」
同じく厳しい対応をしたのは新一のサッカー友達である。これまた蘭の有り得ない傍若無人ぶりに怒った一人であった。”


いずれにせよ、(⌒▽⌒)アハハ!と笑って頂き何よりです。
井の中の蛙…!!
上手い例えですね~(しみじみ)
支部のその格言というかアドバイスと言うか 的確で・・(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪首肯させて頂きました。


そして、蘭の飲みっぷりに話を移します( ´艸`)
ええ、流石は小五郎の娘です!!
<新志のラブラブクッキング、さらに結婚しました宣言で(?_?)泣くに泣けず、目の前にタダ酒があれば、そりゃあ遺伝子的に手を伸ばすのは当然かと。
<それで、笑い上戸に泣き上戸&ヨダレ出して、口開けてクカー(*´﹃`*)寝てしまえば、男子たちの言うようにスーっと覚めていっても当然でしょう!
<しかもチラっと攻撃もあるってことはシラフですよね?この蘭は。
ですよねX2
同意頂けて嬉しい(((o(*゚▽゚*)o)))
そしてクカー(*´﹃`*)の絵文字、最高です(爆
くっ!!執筆時あると知ってたら使ったのに!!(笑)
そして皆様仰るチラッ(ノω・ヽ)=正気+計算ずく!! 
みゅう様の”その後に、小五郎が迎えにきて次の日、"/(;-_-)”最高に楽しませて頂きました!!
特に(*´з`)とか((((oノ´3`)ノの絵文字が蘭ちゃんの台詞とぴったりです!!!!
(⌒▽⌒)アハハ! させて貰いました。
<それでお酒の味を覚えた蘭は、今までとは逆に小五郎にお世話される。
また有り得そうな・・・しみじみ。

そしてみゅう様の未来予想図が的確過ぎて 特に園子と世良ちゃんに見放されたあたりからの展開がorz(絶句)
ああ-紅玉様からも同じ危惧されているよ、蘭ちゃん!!
本当もうお酒の飲みすぎ気をつけてね💦

いえいえ、こちらこそ、「実は・・・彼は料理上手なイケメンだった」掲載許可ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
追加は少し迷ったのですが・・・みゅう様世界ワールドが出来ていると感じ最後の絵文字だけ追加になりましたWWW
早速感想コメント来ておりますよ~♪

はい。またどちらものんびりお待ちしております!!
蒸し暑い日々が続きますが、お体お気をつけて~お子様がおられると厳しいかもしれませんが・・・決してご無理なさらないで下さいませね💦


雪月花桜より

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万里様、新たなるファンの方が…!!!!

桐様

はい。こちらでは初めましてです。
ようこそいらっしゃいませ~(*^▽^*)
コメントありがとうございます。
おお、このシリーズ楽しみにして頂けてますか~。
やっぱりファンが着々と増えている(・∀・)ウン!!
ええ、皆様すごいです。想像力豊かな上に、執筆完成度とスピードが素晴らしい(*´▽`*)

<たとえば新一君と志保ちゃんのお弁当をみて志保ちゃんが料理ができないってどうして思うのか?
<志保ちゃんなら作ると色とバランスのとれた、しっかりとしたお弁当が作れるはずなのに(^^)。
あ、目から鱗~!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
そうですよね。
今まで散々見ているハズなのに???何故気付かないのだ蘭ちゃんよ!!(爆
鋭い意見が続き、”蘭ちゃんのお弁当は定番の自分が上手だと思い込んでる料理しか馬鹿の一つ覚えみたいに作らなさそう。”にも
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪しております。
桐様、本当鋭いですよねぇ(感心)
って言うか、お弁当作って来てあげたわよ、蘭ちゃんが、志保さんの彩り豊かなお弁当とラブラブビームにノックアウトされるネタが浮かびましたよ。
どなたか書いて下さぬものか(他力本願過ぎるやろ( ´艸`))

<結婚報告されてもあきらめきれない蘭ちゃんが園子ちゃんと真純ちゃんといるとき偶然新一君と志保ちゃんを見つけて、出てきた先は
<行った先が結婚式場でまた放心\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?てな感じになりそう。
ありそうX100!!!!
そしてドレスに料理に盛り上がる4人組を余所に蘭ちゃんは放心状態( ꒪꒫꒪ )デスヨネ。
心底共感!!!

後をつけていった先が産婦人科ネタには笑いました。
特にヤケ酒againがwwww
万里様の小説に書き足した私の蛇足を彷彿とさせます(爆
延々と愚痴られる園子ちゃんが気の毒でなりません。

いえいえ長文コメント好きですよ~
とても楽しく拝読致しました。
それではまたw

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プロフィール

30代OLが歴史・節約・日頃・二次小説のことを書き綴っています。 コメント大歓迎★ ですが、宣伝や本文に何も関係ないもの もしくは激しく不愉快、コピペ等、そういった類は、私の判断により 誠に勝手ながら削除の方向です。楽しく語りたいです♪ 二次創作小説もありますが、このサイトは個人作成のものであり、原作者・出版社とは一切関係がありません。私なりの解釈を加えた二次小説もございますので自己責任でご覧になって下さい。

雪月花桜

Author:雪月花桜
タイトル通り歴史大好きな女がブログしてます。
歴史を元にした小説なんかも大好きでそれらについても語ったり、短編なんか書いてみたいです。
現在それ以外でも二次小説をupしておりますし、OLなりの節約・日々の徒然を語っています。

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