実は・・・彼女は彼の事など何一つ知らなかった

2017.08.01 12:00|ゲスト様小話&コラボ小話
当BLOGで連載中の夢の絆⑧~工藤有希子の反省とこれから~のコメント欄で万里様の隠れ料理上手な新一君のネタを
読んだみゅう様より、とても楽しい小話『実は・・・彼は料理上手なイケメンだった』(http://haruharu786.blog11.fc2.com/blog-entry-1706.html)を頂き、今回は更にその前後のお話まで頂きました!

新哀で尚且つ新一君総受けで、蘭厳しめ。
いつものごとく告白の返事を放置した蘭の言動に、待たせ過ぎたからフラれたと思った新一がようやく元に戻った日常のお話で
少年探偵団から新一の料理上手という見知らぬ側面を聞いた彼女は恋人の私に秘密なんてと憤るものの…!!??をお楽しみ下さいませ(^◇^)


***注意書き***
ヒロインには優しくありません。厳しめですので、蘭ちゃん派、新蘭派の方は此処で周り右願います。
尚、他人様の作品であるという事で無断転載や引用、誹謗中傷は御止め願います。
また同じ理由で予告なく、掲載を取り下げるやもしれない事予め通知致します。

上記注意書き読まれましたね??ではどうぞw
新一が、実は料理上手だったことを知った翌日の朝。
蘭は怒りを抱えながら、教室のドアを勢いよく開けると大声で新一の名前を呼んだ。
蘭「新一~!!!」p(`Д´)ノ
その不機嫌な声に新一が「なんだ?」と呑気に答える。
蘭「アンタ、私になにか言うことあるんじゃないの?」(~_~メ)
新「・・・?特にないけど?」(。・ω・。)
蘭「ふざけないでよ!新一、料理できたんでしょう!?哀ちゃんから聞いたわよ!なんで今まで言わなかったのよ?恋人の私に秘密事なんて許さないんだからね!」(#`皿´)
皆の前で、はっきりと自分たちの関係を暴露したことでクラスメイト達の間にいろいろな表情が物語った。
やっと付き合うことになったのかという顔。(* ̄- ̄)
工藤君のことが、毛利さんのことが好きだったのに、失恋決定だという顔。(´;ω;`)
痴話ゲンカなら余所でやってくれという顔。┐(´д`)┌
皆がそれぞれの想いを抱いていると、そこに新一がある爆弾を落とした。
新「恋人って誰が?俺、誰とも付き合ってないんだけど。」
蘭「・・・し、新一?なに言ってるの?」( ゚д゚)
新「なに言ってるはこっちの台詞だよ。俺、言ったよな?待たなくていいって、ロンドンの件もナシにしてくれって。」
連絡が途絶える前に、新一から言われたことを蘭はようやく思い出した。
先ほどの怒りはどこにいったのか、今度は焦ったかのように口を開いた。
蘭「え・・・?だ、だって・・・あの時新一、不機嫌だったからああ言っただけなんでしょう?本気なワケ・・・」(;’’∀’’)
新「不機嫌もなにも。俺、本気で言ったんだけど。勝手に脳内変換しないでくれよ。俺と蘭は“ただの幼馴染み”じゃねえか。」
蘭「そ、そんなぁ・・・」( ノД`)
一人、恋人だと思っていた蘭の思考が固まる。
都合の悪いことを聞かなかった(∩ーοー)蘭が(´・ω・`).;:…(´・ω...:.;::..(´・;::: .:.;:サラサラと灰になるのを横目に、クラスメイトの一人が新一に近づく。
因みに、園子はまさかの事態に蘭と同じく現実逃避で意識を飛ばしているが、そんなのは知ったことではない。(鬼)

微妙な空気をぶった切るかのように、新一にズバリ問いかけた。
ク「工藤、今の話って本当のことなのか?おまえらって、付き合ってるんじゃねえの?」
新「だーかーら付き合ってないって。俺と蘭は幼馴染みだよ。今までずっとそう言ってただろ?」
その通り、新一はどれだけクラスメイト達に蘭との仲をからかわれても、肯定したことがなかったのだ。
一度たりともない事実に、誰もなにも言えなくなった。
新「・・・俺、蘭にロンドンで告白したんだ。けど、何ヵ月も経っても告白の返事もらえなくてさ・・・、それってフラレたと思うのがフツーだろ?」
告白させられたとはいえ、それでも幼馴染みの関係を選んだのは蘭自身であり、今さら恋人扱いされても、新一にはどうしようもなかった。
今はもうなんとも思っていない、というのが本音だ。
ク「そ、そうだな・・・わりぃな工藤。変なこと聞いて。」
首を横に振る新一に、クラスメイト達は察した。
彼らの仲は“ただの幼馴染み”であり、恋人ではないことを。
――――しかも、蘭の誠意のない言動の所為で。
しばらくすると、朝のホームルームの時間になり、蘭と園子をクラスメイトの女子達が席に着かせる。
その日の授業など、二人の耳に入ることはなく、ただ時間が過ぎていくのだった。

そして、放課後。
まだ納得のいかない蘭は新一を捕まえて、もう一度話し合おうとする。
しかし、それを遮るかのように新一のスマフォが鳴った。
新「もしもし?どうした?・・・・・・うん、そう。おまえに教えてもらおうと思って・・・・・・え?マジで?今度、時間があるときにでも・・・・・・ん?今日?いや、俺は大丈夫・・・・・・うん、助かるよ。じゃあ後でな――――――――快斗。」(^―^* )♪
その“快斗”という名前に、ピクリと蘭の顔が歪む。
新一のことはなんでも知っている。
それが蘭のアイデンティティであり、同時に優越感を持たせるものであった。
勿論、園子も知らない新一の親友。
思い浮かびもしない&新一の自称・恋人なのに、彼の親友すら知らない蘭。
(誰よ、それ!新一の知り合いにそんな名前の人がいるなんて聞いてない!なんで言ってくれないのよ!)(;>ω<)/
本日二回目の衝撃に、蘭は驚きのあまり棒立ちになるしかなかった・・・。


“実は・・・彼と彼女は付き合っていなかった”
いや、そもそも二人は幼馴染みなのだから、そういう表現自体がおかしい。
“実は・・・彼女は彼のことなどなに一つ知らなかった”が、正しいのであった。

めでたしめでたし(^^♪


**雪月花桜のおまけ**
「”そして誰もいなくなった”ならぬ、”そして彼女の知っている彼など何処にもいなくなった”だわね。」
ミステリー小説繋がりで新一と仲の良いクールな級友がポツリと呟いた言葉が、まだ騒めいていた教室内でさらりと空気に溶けた。
彼女の視線の先には…
ポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…&工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工、また我に返り !!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚と一人百面相をしている蘭、
( ´゚д゚`)アチャーで掛ける言葉もない園子、そして秘かにそんな2人を囲みながらネェ、ミンナ!ヾ(゚д゚ )三( ゚д゚)ノ"チョット、キイタ?な級友たちがいたのであった-。


***雪月花桜の御礼と感想***
みゅう様 素敵小説の更に続きを本当にありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
皆様のネタ(提供者の皆様にも感謝☆彡)を元にした小話、非常に楽しませて頂きましたwwww
特に”都合の悪いことを聞かなかった(∩ーοー)蘭”や意識を飛ばしている園子がツボでした( ´艸`)
そしてお言葉に甘えて数行のみ、絵文字で遊んだおまけを入れてみました。
これは私が咄嗟に思いついた事です(笑)クリスティ好きなのでw
楽しんで頂けたら、幸いです。
それではまたw

コメント

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みゅう様、また素晴らしい小話をありがとうございます!頂きました!

あおい様

こんにちは!
コメントいつもありがとうございます。

<しかも前のヤツの続きとか・・・私得ですか!?ってほど嬉しいです!
喜んで頂けて何よりですヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪


クールな級友さん、表現センスが最高にナイスです!のお言葉ありがとうございます。
これは雪月花桜の思いつきおまけでございます(笑)

<蚊帳の外になった二人のことなんか知ったこっちゃねぇ!!と言わんばかりのクラスの雰囲気が何とも・・・という感じですね。
其処がツボですよね°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

それではまたw

雪月花桜より

お約束展開が好きw

nami様

こんにちは!
いつもコメントありがとうございます。

<2人で受けるであろう分相応な非難であります(^-^ゞ
<余計な事さえしなければ帝丹高校だけのドーナツ現象だけに留まります!
ですね(・∀・)ウン!!(笑)

独り善がりな蘭の暴走と止める京極さんネタはイイですね。彼なら怪我なく取り押さえられそうw

<「(レギュラーさんより)余計な事して拗らせる♪はい♪はい♪はいはいはい♪あるある探険隊♪あるある探険隊♪わぁーおヾ(´▽`*)ゝ」
<な未来しか見えない(新一限定で見境がない蘭と結局は付き合い続ける園子が大人しくできるわけがない!)身としては(汗)、
まさかのあるある探険隊!懐かし漫才ネタ!!!!(爆
新一と快斗のツーショットに打ちひしがれてそうですよね(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

<快斗から貴女達ですら知らないであろうスイーツの話を聞かされた挙げ句、如何に狭い世界で生きているか思い知って下さい(爆)
nami様、正直過ぎw

<蘭が警察のお世話にならない世界では新一の相手が誰であっても自分で突っ込んでダメージ受けてうちひしがれるのが一番のお約束だからです!(鬼)
そう!!!そのお約束が美味しい(鬼 ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

それではまた
雪月花桜より

たまに朝・昼の更新

774様

こんにちは!
いつもコメントありがとうございます。

時々お昼に更新しておりますよ~。
確かに小説は夜中0時多いですが(774様、鋭い!)
そしてごくたまに日記を朝更新しております。

名前に関してはお優しいお言葉ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
『恋に恋して』の方でしたか~。確かに題名もドンピシャ☆彡(*^-^*)
でも間違えられた歌もぴったりと私は思いました。

<何でも知りたい、秘密はなしとか粘着性が高いですね。そして、そんな事をいう人に限って自分は秘密をもつとかあったりする。
天使設定の原作でさえそうですよね~
これがカレカノならまだ分かるんですけど、只の幼馴染なのに嫉妬全開で問い詰めたり、空手で余所様の家庭のトイレ破ろうとするしorz

新一に告白ラッシュ!!!!
楽しそうです。
そして蘭はまた一人勝手に鬼女激情を繰り広げるのですね。眼に浮かびます。

<逆に蘭は、思い込みやら束縛が激しい事から人気が下がるというか、退かれそうです。きっと他のクラスとかにも噂が広がるに違いないです。
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

それでは、また|^▽^)ノ
雪月花桜より

まさかの快斗くんスイーツ講座開講希望(爆

ごまこ様

こんにちは!
いつもご丁寧にありがとうございます。
ええ、前回の続きUP‼️でございますよ~

<蘭さん、大自爆。
<恋人&何でも知ってる路線が木っ端微塵_:(´ཀ`」 ∠):
(⌒▽⌒)アハハ!
確かにメチャ恥ずかしい状況ですが、気づかないのが蘭。
だってそれが蘭だからw

確かに懲りずに突撃→新一君スルー→クラスメイト遠巻きIω・→の上塗りループ やってそうですね~
どんどん下がる自身の評判にも気づかずに…(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

まさかの快斗くんスイーツ講座開講希望(爆
これで自分の知らない新一の親友ってだけじゃなくて、女子力さえも吹っ飛ぶ蘭ちゃんが脳裏に浮かぶのには気のせいでしょうか('◇')ゞ

おまけ編の絵文字は、いつも都度毎にネットの海から拾ってます(笑)
”お話にぴったり。笑えました。見てて楽しいですね。”のお言葉嬉しい限りです(((o(*゚▽゚*)o)))

それではまた|^▽^)ノ

雪月花桜より

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いつもありがとうございます!(*^-^*)

みゅう様

こんにちは!
いつもご丁寧にお返事頂き、ありがとうございます。
小説送付もありがとうございました。再び楽しませて頂きました。
気持ちを吐き出した事とアドバイズ通り、 |(*゚o゚*)| スー→ \(*゚0゚*)/ ハァ→ _(*゚ー゚*)_ シンコキュウ. した事で少し落ち着いてきました(*- -)(*_ _)ペコリ
解釈を反対方向になるほどx2(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
やはりどなたかに話すだけでも全然違いますね 感謝x2でございます><
もう少しじっくり考えてみたいと思っております。
取り急ぎ御礼まで。


それではまた 心よりの感謝の気持ちを込めて|^▽^)ノ

雪月花桜より

PSこちらのコメント…皆様の感想コメントか雪月花桜のおまけ小説内容か…いずれにせよ気長に楽しみにお待ちしておりますね。

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小話を読んでくれた方々へ、みゅうからのお返事になります。

コメントを頂いた方々へ。

遅くなりましたがまとめてお返事をさせていただきます。


※※※※※

<蚊帳の外になった二人のことなんか知ったこっちゃねぇ!!と言わんばかりのクラスの雰囲気が何とも・・・という感じですね。
<其処がツボですよね°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

→その通り!!いつもは二人ともギャアギャアうるさいですけど、不意打ちで言われ放心状態なので、そのまま意識を飛ばさせていただきました(ノ´∀`*)

新一君の本心を知って、実にザマア!な気分です(⌒▽⌒)


<「(レギュラーさんより)余計な事して拗らせる♪はい♪はい♪はいはいはい♪あるある探険隊♪あるある探険隊♪わぁーおヾ(´▽`*)ゝ」
<な未来しか見えない(新一限定で見境がない蘭と結局は付き合い続ける園子が大人しくできるわけがない!)身としては(汗)、
<まさかのあるある探険隊!懐かし漫才ネタ!!!!(爆
<新一と快斗のツーショットに打ちひしがれてそうですよね(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

→なんてお久しぶりなテンポのネタですね~。

さらに続けるのなら

「とどめは知らない男の存在♪はい♪はい♪はいはいはい♪あるある探険隊♪あるある探険隊♪」

とかでしょう?(´∀`*)


<快斗から貴女達ですら知らないであろうスイーツの話を聞かされた挙げ句、如何に狭い世界で生きているか思い知って下さい(爆)
<正直過ぎw

→。゚( ゚^∀^゚)゚。ギャハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

本当に、そう思います!!
今まで、狭い狭い世界にヒロインしてきたんですから、思い知って後悔するといいな(鬼)

どれだけ新一君にお世話されてきたのか、合わされてきたのかわかってほしいし、蘭にとってあながち悪いことじゃないと思います。

新一君に親切心で言われたら、もうなにも言えないでしょうね~(´∀`)
厳しく言ったり、ひどい仕打ちで諭すより効果があるかも( *´艸`)


<何でも知りたい、秘密はなしとか粘着性が高いですね。そして、そんな事をいう人に限って自分は秘密をもつとかあったりする。
天使設定の原作でさえそうですよね~
これがカレカノならまだ分かるんですけど、只の幼馴染なのに嫉妬全開で問い詰めたり、空手で余所様の家庭のトイレ破ろうとするしorz

→秘密なしなんてまずあり得ない。新一君が今までのことを正直に話すはずがないでしょ!!いくら幼馴染みでも、恋人でも秘密事の一つや二つ、フツーありますよね~。

しかも異性とくれば、なんでも話し合うなんて(ヾノ・∀・`)ムリムリ
逆に包み隠さず話しているなんて、怖いですよ((((;゚Д゚))))
それこそ依存(共依存)だと思います。

だいたい蘭にしても、新一君にしても親がああですから、素直に甘えられる環境じゃなかっただろうし。
多分、小五郎が探偵になった経緯とかも例の映画で描かれたものじゃなくて、きちんとした理由があったりするかもしれない。
小さい蘭を抱えて、刑事のままでは可哀想な目に遭わせてしまうと時間に融通の利く探偵になったとか。
英理のくっだらない理由も、実は前々から別居の話が出ていて、小五郎のことをきっかけにして、そのまま家出という形にしたとか。
そうすれば、出ていく理由を小五郎のせいにできますからね。

でも、英理が弁護士になるからといって、どうして家を出る必要があったのか。
それだけはなにを考えても意味がわからないんですよね~(?_?)
よく小さな蘭を置いて出ていけたなあって。
いくら小五郎にああ言われたからって、10年も別居するのかなあって。

あと、蘭も新一君に秘密を持っていたはずなんですよ・・・(+_+)

キッドにキスされそうになったとき、絶対に新一君に言ってないだろうし。
しょっちゅう変な行動して、自分の気持ちを言わずに察してとか。
そういう女の子なんだからという免罪符で新一君を貶し、できなければ「男のくせにそれくらい許しなさいよね、この甲斐性ナシ!」とか言うかも?


<新一に告白ラッシュ!!!!
<楽しそうです。
<そして蘭はまた一人勝手に鬼女激情を繰り広げるのですね。眼に浮かびます。

<逆に蘭は、思い込みやら束縛が激しい事から人気が下がるというか、退かれそうです。きっと他のクラスとかにも噂が広がるに違いないです。
<確かに懲りずに突撃→新一君スルー→クラスメイト遠巻きIω・→の上塗りループ やってそうですね~
<どんどん下がる自身の評判にも気づかずに…
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

→なにそれなにそれ、すっごくあり得ます~。

だけど、新一君は恋愛はしばらくいいかなと思っていたり、告白した女生徒がそのことを話しているのを蘭が聞き耳を立てるものの、内容は新一君が真摯でますます好きになったとか、蘭とくっつかなくてよかったとか、言ってそう~ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

クラスメイトたちが改心すれば、自然に他のクラスに広がって、蘭に告白する人がいなくなるとか?

妄想はつきませんね~(ノ´∀`*)


※※※※※


等々と、同意する言葉や面白い言葉を頂けて、本当にありがとうございました!!

それでは、雪月様のサイトから失礼いたしますね~(^^♪


みゅうより。

皆様、みゅう様よりお返事頂きました(^O^)

みゅう様

こんばんは☆彡
ご丁寧に皆様への楽しいレスありがございましたm(__)m

おまけ部分楽しんで頂けたようで嬉しいです(≧▽≦)
クールな同級生の台詞、実は私の心の呟きだったり(爆
顔文字 百面相は地味に頑張ったので(´∀`*)ウフフ気分です。
園子の( ´゚д゚`)アチャーが好きですか(笑)

いえいえこちらこそ楽しい小説を掲載許可頂き、御礼申し上げます。(*- -)(*_ _)ペコリん

それではまたw
雪月花桜より
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プロフィール

30代OLが歴史・節約・日頃・二次小説のことを書き綴っています。 コメント大歓迎★ ですが、宣伝や本文に何も関係ないもの もしくは激しく不愉快、コピペ等、そういった類は、私の判断により 誠に勝手ながら削除の方向です。楽しく語りたいです♪ 二次創作小説もありますが、このサイトは個人作成のものであり、原作者・出版社とは一切関係がありません。私なりの解釈を加えた二次小説もございますので自己責任でご覧になって下さい。

雪月花桜

Author:雪月花桜
タイトル通り歴史大好きな女がブログしてます。
歴史を元にした小説なんかも大好きでそれらについても語ったり、短編なんか書いてみたいです。
現在それ以外でも二次小説をupしておりますし、OLなりの節約・日々の徒然を語っています。

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