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工藤有希子の反省とこれから~after~ エルリア様ご提供 ~夢の絆異聞~

2018.03.12 12:00|ゲスト様小話&コラボ小話
「夢の絆」で蘭と小五郎が東都を去った後の工藤夫妻という設定でエルリア様より頂きましたお話です。
夢の絆 本編⑧をお読みになると分かりやすいです。

エルリア様が執筆ですので、あくまで異聞でございます。
パラレルワールドもしくはIfとしてお楽しみ下さいませ~°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

***注意書き***
ヒロイン、彼女の親には優しくありません。厳しめですので、彼女のファンの方は此処で周り右願います。
尚、他人様の作品であるという事で無断転載や引用、誹謗中傷は御止め願います。
また同じ理由で予告なく、掲載を取り下げるやもしれない事予め通知致します。
**************



注意書きお読みになられましたね??
ではどうぞ(^◇^)


小五郎と蘭が、とある離島へ旅立ったことを知らされた優作と有希子は、安堵の溜息を吐いた。
これで新一や将来の義娘・志保が煩わされる事はなくなった。
対組織戦にも集中できる環境が整った。
身内に関しては、これでいい。
けれど。
「どうしたんだい、有希子。少し憂い顔だね」
「英理ちゃんが残ったって話よね」
「そうだね。彼女を頼って、あのお嬢さんがやって来るかもしれない、と?」
「ううん。そうじゃないのよ」
有希子は今度は後悔と悲しみの溜息を吐いた。
優作は特に先を促さず、彼女が自分から話し出すのを待った。
「ごめんなさい、ちょっとコーヒー淹れるわね」
少々長い話になりそうだ、という事か。優作も席を立った。
有希子がコーヒーを淹れる傍ら、茶菓子を用意する。
長話の用意を終わると、二人はリビングに座り直した。
その間に有希子も少しは落ち着いたらしい。
「私、本当に英理ちゃんの親友だったのかしら」
「有希子…」
「母親が出て行った蘭ちゃんが可哀想で、もしかしたら私、新ちゃん以上に蘭ちゃんを可愛がってたかもしれない」
「そうだね…」
有希子の言葉を優作は否定しなかった。
幾ら「親友の娘」とはいえ、結局は赤の他人。
有希子の蘭への対応は、明らかに「親切」の域を越えていた。
それに対し、何度か苦言を呈した事はあったのだが、今とは違い、まだ素直で可愛い盛りだった蘭を猫可愛がりする事を、有希子は止めなかった。
場合によっては、今本人が言ったように新一より優先していた。
それが今の蘭の非常識な程の新一や有希子への依存、図々しさを育てた原因の一つだと言える。
「間違っていた。今なら解るのよ。
本当に蘭ちゃんが可哀想で可愛かったなら、蘭ちゃんを優遇するのではなく、英理ちゃんに家に帰るように忠告すべきだったんだわ」
以前、貴方に言われた通りに。
それで自分も腹を括って、言葉を選びながらも蘭と小五郎へ苦言を呈し、事実上の縁切りをした。
釘を刺した。近隣への根回しをした。
だが、それはきっと遅すぎたのだ。
「最初から、英理ちゃんに言うべきだった。ここまで歪んでしまう前に…!」
英理が自分達に蘭を任せきりにして、それを当たり前だと勘違いしてしまう前に。
引継ぎがあるのは解っているが、この状況になっても尚、仕事を優先して母親である事を二の次にして、それを疑問にすら思わなくなる前に。
「親友、だったのに。私は…!!」
それは既に過去形だった。
「有希子。人は何時だって、その時の最善だと思ってそう行動する。
後でそれが間違いだと思ったら、矯正できる事はして、出来なければそれを教訓にして次に生かして、成長していかなければならない」
「優ちゃん」
「君一人の責任ではない。
それにこう言っては何だが、秀…昴君から話を聞く限り、彼女は君が苦言を言ったとして聞き入れたかな?」
「え…」
「家出をしてから、彼女はああなったんじゃない。
最初からああいう人だったんだろう。でなければ、あそこまであのお嬢さんをほったらかしには出来なかっただろうね」
「そう、なのかしら」
「そして今も尚、仕事優先だ。娘の精神鑑定の結果位、聞いているだろうに」
「――――――でも」
「後は親の仕事だよ、有希子。小五郎君は大変だろうね」
「ええ。でも、もう私達、関わっちゃいけないのよね」
用意したコーヒーは一口も減らないまま、冷めてしまっていた。
「もし関われば、またあちらはこちらに依存する。同じ事の繰り返しになってしまうよ」
「そうね。新ちゃん達の為にも、関わらない方がいいのよね」
微かに震えている有希子を、優作が包み込むように抱き締める。
有希子の後悔は、きっと一生完全に消え去る事はないだろう。
ただそれを新一達に知られる訳にはいかないし、優作自身の罪でもある。
だから夫婦二人で乗り越えていくべきものだ。
暫くして、有希子は優作の背を叩いた。
「もう大丈夫よ。これは誰にも裁かれない、私の罪。
一生背負っていくべきもの。
でも、潰されはしないわ。乗り越えてみせる。新ちゃん達の親である事を全うするわ」
「ああ。それでこそ、君だ。私も一緒にいる」
もう暫くの間、二人は抱き締め合っていた。


※雪月花桜の御礼と感想※

エルリア様
素敵小説ありがとうございました~(((o(*゚▽゚*)o)))
大変楽しませて頂きました。

感想です。
夢の絆⑧設定をそのままに、蘭と小五郎が東都を去った後を見事に描かれていて素晴らしいです(≧▽≦)
何処もかしこも私の言いたい事や同意・共感ばかりなので…逆にコメント出来ないという体たらく(おい)
私が描いた世界観のままに時間軸だけ違うという…><
そうなんですよね~(((uдu*)ゥンゥン
本当に蘭ちゃんの為を思うなら猫可愛がりするのではなく、親友に家に帰るよう忠告すべきでしたよね!
それに加えて私の中では有希子さん、娘が欲しかった気持ちも蘭ちゃんに投影させてたんじゃないかなと思ってます。
で都合の良いと言っては何ですが、親友の娘でしかも母親家出中という恰好の蘭ちゃんがいた事がカチッて嵌ってしまったんじゃないですかね。
よく事件とか事故でまさかというような要因がいくつも重なるんですが、それと似ていると思います。
加えて新一が彼女に甘くハイスペック故に大抵のことを出来てしまうのも悪い方に転がり、トドメはいくら親切でも他人には遠慮とか配慮とか自制心がいるという事を
ついぞ学習せずに周りの親切を当然のものとしてしまった彼女ですよね。
勘違いさせた工藤親子も少しは非がありますが、一番は毛利夫妻に責任があるし、17歳にもなったら親の責任にも出来なくなります。
学校や部活や外で一般常識を学ぶ機会はあったはずなのですよ。
事件なら情状酌量の余地はあるものの、同じ境遇にいる者が皆そうではない~的な事言われそうな事例。(判決文かよって突っ込む)


最後に…改めて御礼申し上げます。
皆様にも楽しんで頂けたら幸いです。
コメント・拍手なぞ頂けたらもっとHappyでございます(´∀`*)ウフフ


コメント

仕事に夢中な人間になに言っても無駄。仕事に子供は邪魔ですから。
それでも育てていれば愛しいでしょうにペット以下の情しかもってない。猫可愛がって獣医に相談する時間があるなら娘と会えると思います。

有希子の自戒は別に他人の娘にそこまで責任持つ必要ないかと。
蘭を親の同行なしにあちこち旅行に連れて行き、勝手に家を出入りさせたのはダメでしょうけど。
親の躾もないせいかお陰で蘭は家族と他人の線引きが出来ず、工藤家以外にもずかずかと押し入る人に┐('~`;)┌

それでも蘭の現状理解しない。蘭でなく猫が病気なら看病するでしょう多分(@_@;)

いつも感想コメントありがとうございます(●^o^●)

水葵様

こんにちは!
いつも感想コメントありがとうございます。

<猫可愛がって獣医に相談する時間があるなら娘と会えると思います。
本当そうですよね(しみじみ)


<有希子の自戒は別に他人の娘にそこまで責任持つ必要ないかと。
<蘭を親の同行なしにあちこち旅行に連れて行き、勝手に家を出入りさせたのはダメでしょうけど。
<親の躾もないせいかお陰で蘭は家族と他人の線引きが出来ず、工藤家以外にもずかずかと押し入る人に┐('~`;)┌
(゚д゚)(。_。)ウン(゚д゚)(。_。)ウン
責任を持つ必要はないけれど、増長させてしまった一因ではありますよね。


<それでも蘭の現状理解しない。蘭でなく猫が病気なら看病するでしょう多分(@_@;)
厳しい(でも正しい)ツッコミキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
本当もう少し娘に割く時間取ったほうがいいと思いますね。
多分お話の都合上、こうなっちゃったんでしょうけどね(;´Д`)

それではまた
雪月花桜より(^.^)/~~~

エルリア様&雪月様へ<(_ _*)>

こんにちは、万里です。

エルリア様作の夢の絆・有希子さんのその後バージョン、面白くて納得でした~!(*≧∀≦*)
雪月様のお話に作風がそっくりで、まるで雪月様が書いたかのような錯覚を覚えました。エルリア様、すごいです(*゜Q゜*)

有希子さんの後悔。
親友に対して誤った対応をしてしまったと嘆く彼女ですが、優作さんの言うように、蘭の人格形成は毛利一家の問題で、有希子さんにはどうすることも出来ません。
余所の子を甘やかすのは簡単でも、厳しく仕付けるのは無理です。それは実の親の役目ですから。
育児放棄した英理さんが悪いのです。

有希子さんが早くに「家に帰って小五郎君と仲直りして、蘭ちゃんの側に居てあげたほうがいい」と忠告したとしても、英理さんは聞き入れなかったでしょうね。
だってその忠告通りにするということは、子供のために自分の人生を我慢する、と言うことですから。
育児って生まれたばかりだけでなく思春期も相当重要なわけですが、英理さんって生まれてから数年育児頑張ったんだから、これからは自分のために生きていいよね!とか思ってそうですもの。
もう私は十分母親業頑張ったよね、と自分へのご褒美とばかりに家庭ほったらかして好き勝手やってますもの。
優作さんの言うように、英理さんは最初からそういう人なのです。
英理さん…育児はまだまだ続くんだよ…むしろ思春期にほったらかすとツケが回って育児期間が延長するんだよ…


<勘違いさせた工藤親子も少しは非がありますが、一番は毛利夫妻に責任があるし、17歳にもなったら親の責任にも出来なくなります。
<事件なら情状酌量の余地はあるものの、同じ境遇にいる者が皆そうではない~的な事言われそうな事例。(判決文かよって突っ込む)
雪月裁判官に賛同です!!(挙手)
そうそう。
工藤家の親切は結果的に裏目に出てしまいましたが、それは毛利一家が特別堕落しやすい性質の人間だったため、ここまで好意が裏目に出てしまったのでしょう。
なにせ蘭ちゃんときたら、有希子さんや新一に優しくされて、
「親切にしてくれてありがとう!いつかきっと恩返しします!」
ではなく、
「私は愛されて然るべきよね!このお姫様扱いは当たり前!ていうか足りない!」
ですからね。┐(´д`)┌
蘭も英理も、甘やかしたら堕落するタイプ。有希子さんも新一も、好意の無駄遣いしてしまい可哀想に( ´-ω-)ションボリ

いっそ新蘭の子供時代にも、少年探偵団みたくグループでの友達付き合いが出来てたら良かったのかも。
蘭と一対一っていう環境も悪条件の1つでした。(園子も幼馴染みですが、新蘭の仲を邪魔しないようにしてたみたいですし。)
歩美ちゃんは博士や有希子さんに親切にしてもらっても、それで自分がコナン君の特別だとか勘違いはしない。何故なら、歩美ちゃんには自分の他にも同じ扱いされてる友達がいるから。特に同性である哀ちゃんの存在は、歩美ちゃんの勘違いを防ぐのに大きな役割でしょう。
やはり人間、他人と自分を見比べて、自分の立ち位置や常識を学習していくものですから。
新蘭二人きりの世界であったがため、蘭はもちろん、新一も蘭への甘やかしが異常であることに気付かなかったという悲劇。



【東の幼馴染み見て(略)after みゅう様ご提供~夢の絆異聞 のレスへのレスです。】

<実は夢の絆 裏設定ではこの時の量子さん視点で
<「あの子工藤さんが好きなんだろうけど、礼儀知らずだし怖いし、全く相手にされてない」
<「工藤さんモテるんだろうけど…気の毒。」とか蘭ちゃんに厳しくなっております。
<それを後で英雄(プロサッカー選手)が御礼に食事に誘った際に、話題にして「困ってる」
<…みたいな話題展開もありました(書いてない脳内妄想設定)

おお!何ですかその面白そうな裏話は!!(゚∀゚*)(*゚∀゚)ワクワク
是非ともお話にして欲しいです!!v(*´>ω<`*)v
そうそう。あの「プロサッカー選手脅迫事件」の回って、新一が蘭を好きだから誤魔化されてますけど、そうでなければ、蘭のやってること(幼馴染みの彼女に辛く当たり怒鳴り、家に押し掛けお茶を催促し、あまつさえ無理やり泊まろうとする。)って客観的に見て悪質なストーカーですよね。
(…というか、あの時点では新蘭は純然たる幼馴染みなので、もしも新一に「この子は量子さんで俺の彼女なんだ!今はラブラブ同棲中!」とか言われたとしても、蘭には幼馴染みの恋を祝福する以外に出来ること無いんですけどね…。)
その夢の絆裏話設定にしても、蘭が節度と良識を持って行動していれば、量子さんには蘭は「切ない片想い中の女の子」くらいには見えたはず。「あの子、工藤君のこと好きなんだ…悪いことしちゃったかな」くらい思われたはず。
赤の他人のくせして彼女面してるから、「なにあの子ストーカー怖い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」となる。


それでは、失礼いたしました。

エルリア様、すごいです(*゜Q゜*) 頂きましたヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

万里様

こんにちは!
いつも素敵な長文感想コメントありがとうございます。(*- -)(*_ _)ペコリ

<エルリア様作の夢の絆・有希子さんのその後バージョン、面白くて納得でした~!(*≧∀≦*)
<雪月様のお話に作風がそっくりで、まるで雪月様が書いたかのような錯覚を覚えました。エルリア様、すごいです(*゜Q゜*)
ですよねX100(((uдu*)ゥンゥン
私も自分で書かなくても続きが読めて凄く楽しくサクサク読めました(笑)

有希子さんの後悔に対しては同意見です~。
育児放棄した英理さん(しかも自覚なし)が悪いですよね。


<育児って生まれたばかりだけでなく思春期も相当重要なわけですが、英理さんって生まれてから数年育児頑張ったんだから、
<これからは自分のために生きていいよね!とか思ってそうですもの。
<もう私は十分母親業頑張ったよね、と自分へのご褒美とばかりに家庭ほったらかして好き勝手やってますもの。
<優作さんの言うように、英理さんは最初からそういう人なのです。
<英理さん…育児はまだまだ続くんだよ…むしろ思春期にほったらかすとツケが回って育児期間が延長するんだよ…
(゚д゚)(。_。)ウン(゚д゚)(。_。)ウン
またしもて同感です。
このツケが回ってという辺りが特にそう。
しかも間違った固定観念が出来上がってしまった後だから苦労倍増という( ̄ー ̄)ニヤリ


<<勘違いさせた工藤親子も少しは非がありますが、一番は毛利夫妻に責任があるし、17歳にもなったら親の責任にも出来なくなります。
<<事件なら情状酌量の余地はあるものの、同じ境遇にいる者が皆そうではない~的な事言われそうな事例。(判決文かよって突っ込む)
<雪月裁判官に賛同です!!(挙手)
賛同&挙手頂き、ありがとうございました。(⌒▽⌒)アハハ!
ね~親切にして貰って感謝して恩返しする人もいれば、それを当然と思ってしまう人もいるわけで…┐(´д`)┌ヤレヤレ
確かに…少年探偵団みたくグループでの友達付き合いが出来てたら良かったかもですね(・∀・)ウン!!

<蘭と一対一っていう環境も悪条件の1つでした。(園子も幼馴染みですが、新蘭の仲を邪魔しないようにしてたみたいですし。)
<歩美ちゃんは博士や有希子さんに親切にしてもらっても、それで自分がコナン君の特別だとか勘違いはしない。何故なら、歩美ちゃんには自分の他にも同じ扱いされてる友達がいるから。特に同性である哀ちゃんの存在は、歩美ちゃんの勘違いを防ぐのに大きな役割でしょう。
<やはり人間、他人と自分を見比べて、自分の立ち位置や常識を学習していくものですから。
<新蘭二人きりの世界であったがため、蘭はもちろん、新一も蘭への甘やかしが異常であることに気付かなかったという悲劇。
ほうほう(・_・D フムフム 流石万里様と読んだとが歩美ちゃんが哀ちゃんがいるからって辺りです。

夢の絆 裏設定ではこの時の量子さん視点話、興味ありますか?
(゚∀゚*)(*゚∀゚)ワクワクされますか?(笑)
<是非ともお話にして欲しいです!!v(*´>ω<`*)v
あら万里様にそう言われると…小説の神様が下りてきたら書いてみますね~。
エルリア様にも工藤夫妻編をリクエストされたのですが、最近神様が中々下りて来てくれなくて💦
いつになるやら分かりませんけれど(おい)

<あの「プロサッカー選手脅迫事件」の回って、新一が蘭を好きだから誤魔化されてますけど、そうでなければ、蘭のやってること
<(幼馴染みの彼女に辛く当たり怒鳴り、家に押し掛けお茶を催促し、あまつさえ無理やり泊まろうとする。)って客観的に見て悪質なストーカーですよね。
<(…というか、あの時点では新蘭は純然たる幼馴染みなので、もしも新一に「この子は量子さんで俺の彼女なんだ!今はラブラブ同棲中!」とか言われたとしても、
<蘭には幼馴染みの恋を祝福する以外に出来ること無いんですけどね…。)
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪


<その夢の絆裏話設定にしても、蘭が節度と良識を持って行動していれば、量子さんには蘭は「切ない片想い中の女の子」くらいには見えたはず。
<「あの子、工藤君のこと好きなんだ…悪いことしちゃったかな」くらい思われたはず。
<赤の他人のくせして彼女面してるから、「なにあの子ストーカー怖い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」となる。
ですよね~(゚д゚)(。_。)ウン(゚д゚)(。_。)ウン
それどころか、「あんな女の子に付き纏われて工藤さん可哀想に。モテるのは良し悪しね」と量子ちゃんに想われております(脳内設定より)

それではまた
雪月花桜より(^.^)/~~~



万里様へ訂正

万里様

こんにちは!
先程のレスで一部変だったので、下記訂正させて頂きます。


ほうほう(・_・D フムフム 流石万里様と読んだとが歩美ちゃんが哀ちゃんがいるからって辺りです。

ではなく


ほうほう(・_・D フムフム 「流石、万里様」と読んだ”部分”は歩美ちゃんが哀ちゃんがいるからって辺りです。

失礼致しました(*- -)(*_ _)ペコリ
それではまた(^.^)/~~~
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プロフィール

30代OLが歴史・節約・日頃・二次小説のことを書き綴っています。 コメント大歓迎★ ですが、宣伝や本文に何も関係ないもの もしくは激しく不愉快、コピペ等、そういった類は、私の判断により 誠に勝手ながら削除の方向です。楽しく語りたいです♪ 二次創作小説もありますが、このサイトは個人作成のものであり、原作者・出版社とは一切関係がありません。私なりの解釈を加えた二次小説もございますので自己責任でご覧になって下さい。

雪月花桜

Author:雪月花桜
タイトル通り歴史大好きな女がブログしてます。
歴史を元にした小説なんかも大好きでそれらについても語ったり、短編なんか書いてみたいです。
現在それ以外でも二次小説をupしておりますし、OLなりの節約・日々の徒然を語っています。

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