fc2ブログ

妄想の悪夢~再会編 ~夢の絆異聞 エルリア様ご提供~


夢の絆 番外編『純白の幻夢』のサイン会の蘭側 『妄想の白昼夢』の
更に続きをエルリア様書いて下さいました~ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
最初、蘭と新一は会えないバージョン『妄想の悪夢』を頂いたのですが、こちらでは再会出来ています。
色々鋭い文章がございます。皆様、お楽しみ下さいませ(⋈◍>◡<◍)。✧♡


夢の絆 番外編で江戸川コナンの正体が発覚するお話はまだ書いておりませんので、あくまで異聞でございます。
本来の夢の絆では蘭編と繋がるのでおそらく全く違った正体ばれ話になる予定(という名の未定)です。
パラレルワールドもしくはif話としてお楽しみ下さいませ~°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°


***注意書き***
ヒロインには優しくありません。厳しめですので、ranちゃん派の方は此処で周り右願います。
尚、他人様の作品であるという事で無断転載や引用、誹謗中傷は御止め願います。
また同じ理由で予告なく、掲載を取り下げるやもしれない事予め通知致します。
**************




RANちゃん派の方は此処で周り右願います。
注意書き読みましたね??

それではどうぞ(^_-)-☆




蘭自身は全く意識していなかったが、警備の目を上手くかいくぐってサイン会場まで辿り着いた。
だがそこで、会場スタッフが招待チケットの確認をしているのを見て、足を止めた。
そこは普段はないのだろう簡易の壁で仕切られていて…中へ入らなければ新一の目に留まる事は出来ない。
“どうしよう…”
そこでふと上に目をやると、会場として仕切らている部分が吹き抜けになっているのが見えた。
それは会場側の配慮で、抽選から外れた者でもせめて新一の姿が見られるようにと設定した場所だった。
そこで蘭は二階へ上がると、下を覗き込んだ。
“ここがいい”
蘭が陣取ったのは、ちょうどサインをする為の机がある場所の斜め上。新一が上を見れば視界に入る位置だった。
かなりざわついてはいるが…自分の声に新一が気付かない筈がない。
そうして暫く待って…11時丁度になると、新一と「愛妻」が共にやって来た。
それから新一の挨拶が始まる。
“新一…新一だ…”
久しぶりに見る本物の新一と、聞く声。
高校生探偵として一世を風靡していた頃も思っていたが、TV映えもするのはする方だが、やっぱり生の方が数段いい。
涙が出そうになる。
高校の時の想いが、一気に押し寄せてくる。
どうして新一が離れて行ったのか…今以て蘭には正確に理解は出来ていない。
それは勿論、逆行と言う超常現象が関係しているからある程度は仕方ないのだが…10年経っても、何も解らないまま…いや、考えないままと言うのは異常としか言いようがなかった。
零れそうな涙を必死に耐える。
流石の蘭も、今の年齢でこんな衆人環視の中で泣くのは恥ずかしい事だと考えられるようになっていた。
同情や心配をされるのではなく、奇異の目で見られるだけなのだと。
そんな中、新一の挨拶が終わった。
マイクが置かれ、サイン会が始まった瞬間、蘭は人生の中で一番と言っていい大声を出した。
……これもまた奇異の目で見られる行為なのだが、新一に気付いて貰う事しか頭にない蘭には、それを気にする余裕はなかった。こんな非常識な事をする人間と知り合いという事が解る事自体、新一の評判に傷をつけかねないのだが、元々新一の都合を考える事など一度もしてこなかった蘭には、考えもつかない事だった。
「新一、新一ィ――――!!」
二階にいた人々の多くの視線が蘭に向かい、会場内にいた人間も何事かと上を見上げた。
新一もまた上を振り仰ぎ…蒼の瞳を大きく見開いた。
だがすぐに視線を元に戻す。
午後にも15時からもう一度、サイン会は開かれる。スタッフの負担や、待っているファンの事を考えればこんな事で時間を使う訳にはいかないのだ。
ただ、培った経験でファンに対して表向きは笑顔で対応を続けているが、内心では大きな溜息を吐いていた。
本当に、何も変わっていないのか。
蘭が送ったファンレターを一通も見ていない新一にとっては、予備知識が不足していたせいもあって落胆が大きかった。
隣にいた志保もまた、驚きを禁じ得ない。
これはもしかして、新一の危惧が現実になってしまったのかと思ってしまう。

一方、蘭は新一が自分の存在に気付いたのが解って、会心の笑みを浮かべた。
今はサイン会の真っ最中だから何のリアクションも起こさなくても、終わったらきっと自分を招いてくれる。
周囲の不審者を見るような視線になど、それこそ気付きもせずに蘭は微笑みを浮かべたまま、新一を見つめ続けた。
果たして、蘭の望みは叶えられた。
休憩時間として取られていた時間に、蘭は警備員に呼ばれた。
控室にいたのは新一一人。
志保は子ども達の所へ行っている。昴と澪奈への新一不在の理由の説明は、志保が上手く言い繕ってくれるだろう。
幾らなんでも、幼い二人を同席させる訳にはいかない。
本当に蘭が何も変わっていないのなら、彼らに空手が向かう可能性もゼロではないのだから。
「新一、久しぶり!やっぱり新一は優しいままだね」
駆け寄ろうとした蘭を、新一は視線一つで制した。
「し、新一?」
「変わってないんだな、毛利」
その声音も冷たくて…更には名字で呼ばれて蘭は愕然とした。
どうして…新一も自分と旧交を温めたいと思ったから、呼んでくれたのではないのか。
「彼からある程度聞いてはいたんだが、どうしてそこまで俺に拘るんだ?」
「…彼?」
「警察関係者とだけ言っておこう。で、答えは?」
「だ、だって、新一…いきなり離れていって…その上、離島に強制的に引っ越しさせられて…あんなのヒドすぎるわよ。
何にも納得なんか出来ないわ」
「どうして離島へ引っ越す事になったか、何も説明もされてないのか?そんな筈ないだろ?」
「い、一応はされた、けど…」
「成程。それ自体が納得できない…と言うか、理解出来てないのか」
新一の態度は淡々としていて、蘭に逢えたというような喜びは一切感じられない。
それどころか、近づけさせてもくれない。
「新一。私…私ね」
「毛利。俺がお前に言えることは一つだけだ」
「な、何?」
「俺とお前の人生が交わる事は二度とない。俺は普段日本にはいないしな。
お前にだって、恋人位いるだろ?何時までも俺に拘ってるのはその人にだって失礼だ」
「い、いないわよ」
つい先日、自然消滅したばかりだし、最近は新一のことで頭が一杯で新しい恋人を作ろうなんて思考の隅にも上らなかった。
と言うか、新一に新しい男を紹介して貰おうなんてことまで考えてたのだ。
「そうか。まぁ、それは俺には関係ない」
「か、関係ない…?」
「関係ないよ。言っただろう、俺とお前の人生が交わる事はない、と」
「な、何でよ…何でそんなに冷たいのよ」
「普通だと思うけどな。けど、俺は別にお前に不幸になって貰いたい訳じゃない。
ただ、お前を幸せにするのは俺じゃないってだけだ」
最愛の妻と子ども達がいる。
三人の家族への想いは、逆行する前に蘭に抱いていた思いとは比較のしようもないものだ。
「子ど…も…」
「俺が結婚したのは、二十歳だぞ。いてもおかしくないだろ」
結婚という単語で、蘭はあのプロモの映像を思い出した。
「新一…園子とはまだ友人でいるの?」
「ああ。大切な幼馴染みで、仕事相手でもある」
後者は蘭の脳には届かなかった。
新一があえて園子を「大切な幼馴染み」と言ったのは、蘭に自分への執着を捨てさせる為だ。
かつて蘭が錦の御旗の如く掲げていた称号は、既に園子に使われているものであり、蘭には当てはまらないのだと知らせる為に。
だが、それで蘭は激昂した。
自分が縋り続けていた、一縷の望みを打ち砕かれて。
「新一!!」
蘭がここ数年、全く使う事のなかった空手の構えを取った。
これはもう、新一に対する条件反射と言っても良かった。新一が自分の意に沿わない時は、こうする、と言う…。
だがそれに対して、新一も静かに身構えた。
それに蘭は瞠目した。
「俺が海外で探偵活動するのに、何の体術も身につけていないと思ったか?」
日本より治安の悪い国の方が圧倒的に多いと言うのに。
それはつまり、常に実戦に身を置いているという事で、もうまともな型一つとる事なく過ごしてきた蘭は悟らざるを得ない。
今の新一に、自分の空手は一切通じないのだと。
「毛利。俺は俺の幸せを手に入れた。だから、お前もお前の幸せを手に入れろ。そろそろ次の準備もしなきゃいけないし、じゃぁな」
「新…一…」
「さよならだ。俺はもう過去の人間なんだよ」
最後に向けられた…再会して初めての優しい笑顔に、蘭は却って言葉も行動も奪われた。
新一は自分を嫌ってはいない。
けれど…自分と関わる気もない。
いわば無関心とも言える状態だと悟ってしまった。
「…さよなら、新一…これからも頑張ってね」
「ああ。お前もな」
蘭は来た時は真逆の重い足取りで、家路についた。
二度と新一に関して夢を見られなくなった事実を抱えて。

**エルリア様の後書**
直接会ったこっちの方が厳しいような?
新一本人に直接「さよなら」を言われた訳ですから。でも、返ってきっぱり諦めがついたのは良かったかもしれませんね。
ここでもちょっと蘭にショックな裏話。
新一の言葉遣いが比較的柔らかいのは、蘭を親しい人間とはみなしていないから。
彼は近しい人間に程、言葉遣いが乱暴になる傾向があるので。
ついでに警備に関しては、新一が取りなしているので公安からの叱責は軽くて済みました。

**雪月花桜の感謝と御礼**
エルリア様 小説不足な私に小説をお恵み頂き、感謝です!エルリア様ならいつでも歓迎でございます!
非常にX2楽しませて頂きましたヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
更に掲載許可快く了承頂き、感謝です。

では感想行きます!

警備員さん達、吹き抜けで大声出した時点で取り押さえなさいよ これは降谷さん激おこ決定ですな。
まあ多分、騒がれない為、新一君が自分だけで会いますと言ったのでしょうが💦
そして根本的なところで変わっていない蘭に溜息を禁じ得ない新一。
気持ちは非常に分かります(全力同意)

<新一があえて園子を「大切な幼馴染み」と言ったのは、蘭に自分への執着を捨てさせる為だ。
<かつて蘭が錦の御旗の如く掲げていた称号は、既に園子に使われているものであり、蘭には当てはまらないのだと知らせる為に。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
そうそう、園子とは幼馴染であり友人関係を続けているけれど、貴女とは違うんだよってばっさりな新一(*^▽^*)

<だが、それで蘭は激昂した。
<自分が縋り続けていた、一縷の望みを打ち砕かれて。
<「新一!!」
<蘭がここ数年、全く使う事のなかった空手の構えを取った。
<これはもう、新一に対する条件反射と言っても良かった。新一が自分の意に沿わない時は、こうする、と言う…。
<だがそれに対して、新一も静かに身構えた。
確かに、アメリカで探偵活動するなら体術習ってそうですよね。
助手の赤井さんに習ってそうwww


<それはつまり、常に実戦に身を置いているという事で、もうまともな型一つとる事なく過ごしてきた蘭は悟らざるを得ない。
<今の新一に、自分の空手は一切通じないのだと。
これ、私も妄想したことあるネタです。
私の案では、激昂して空手仕掛けてくるけど、あっさり交わされて自分自身の弱さと彼の強さに愕然という構図が浮かんでます。
空手でも叶わないΣ(゚д゚lll)ガーンみたいな 如何です( ̄ー ̄)ニヤリ


<最後に向けられた…再会して初めての優しい笑顔に、蘭は却って言葉も行動も奪われた。
<新一は自分を嫌ってはいない。
<けれど…自分と関わる気もない。いわば無関心とも言える状態だと悟ってしまった。
これは秀逸!!流石、エルリア様!(全力で誉めてます)
私が且つてやった一滴の水で”好きで嫌いでもない”基本無関心が執着している女性には一番キツイというアレです(・∀・)ウン!!
二度と新一に関して夢を見られなくなった事実は会えなかった時より、絶望が深いかもしれませんね。
会えなければ、まだ妄想してられたかもしれません。でも、ま早く現実認識した方が結果的には良いと思います(鬼

最後に後書きの敬語なのは他人だから(((uдu*)ゥンゥン すっごく分かります!
彼は近しい人間に程、言葉遣いがラフになりますよね 確かに(´ー`*)ウンウン

いつもいつも素敵小説ありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
今回も楽しませて頂きました。感謝です。
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

色々up

奏様

こんにちは。
返信ありがとうございます。

ええ本当ご縁ってありますよね~
奏様の日記を読む限り、私が最終決済した日は本当にタイミング良くいったんだと思います(思わず二度見しましたww)

ええ、6/1に既にup済みなのが私の小説です。
こちらはエルリア様のif小説でこちらも素晴らしいので、是非読んで下さると嬉しいです。

最後に…介護大変ですよね~お疲れ様です。くれぐれもご無理なさらぬよう…!
コナングッズ 楽しみですね!

それではまた
雪月花桜より(≧▽≦)

二回目のこんにちは!!

再び、こんにちは!雪月花桜様!!

みゅうでーす(*^_^*)

最新の作品を読んだので続けて、感想にいきますね!!



うわ、蘭の言動がマジであり得ない、やってることが彼女的には高校時代を思い出すかもしれないけどいい年齢してるのにこれはちょっと・・・

逆行してるから距離置かれてなんで?って納得できないのはわかるんだけど、あれだけ年月が経ったのに未だに新一新一って。

自分がどうみられるのかようやく理解できたのに視野の狭さは変わらないから、こうなる未来になるのかと白けた目になりました。

新一君の優しさを利用するその下心にそれってどうなのか?というか、納得できなくても考える時間はたっぷりあったはずなのに、結局は新一君にちゃんとフッてもらわないと進むことができないとか、甘ちゃんですね。

そして最後の手段の空手の構えに、まさかの新一君が同じことをするとは予想しない時点で悟るってのも如何なものでしょう。

実は、こういうやり方は私もネタで妄想したことがあります。

新一君が記憶なくして、蘭や園子のことを全然覚えていなくて、けど志保ちゃんが理解者で主治医なのは理解してる。

いつも通りに接するけど記憶のない彼からしたら二人の言動は不快にさせるだけで、いつもの新一君じゃないと我慢ができず、彼女の空手が炸裂。

そこに志保ちゃんが庇うかのように出てきて、記憶を覚醒。

組織壊滅で鍛えられた新一君が無敵で硬直&敗北。

・・・って感じのを。

さすがエルリア様、雪月様です。同士なのが嬉しい、マジでこのやりとりが楽しい!!

そう、好きの反対は嫌いじゃない、無関心って奴ですよね!!

下地にあった自分を好きなはず、がないんだから戦力ゼロになるわー。

ま、自業自得ですけど(笑)



それでは(^_-)-☆


語り合いが楽しいヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

みゅう様

こんにちは。
早速の感想コメントありがとうございますヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪


<うわ、蘭の言動がマジであり得ない、やってることが彼女的には高校時代を思い出すかもしれないけどいい年齢してるのにこれはちょっと・・・
<逆行してるから距離置かれてなんで?って納得できないのはわかるんだけど、あれだけ年月が経ったのに未だに新一新一って。
安定のエルリア様 蘭ちゃんです(おい
視野の狭さはあんまり変わりませんでしたね💦

あ、みゅう様も妄想ネタした事ありますか✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
<新一君が記憶なくして、蘭や園子のことを全然覚えていなくて、けど志保ちゃんが理解者で主治医なのは理解してる。
<いつも通りに接するけど記憶のない彼からしたら二人の言動は不快にさせるだけで、いつもの新一君じゃないと我慢ができず、彼女の空手が炸裂。
<そこに志保ちゃんが庇うかのように出てきて、記憶を覚醒。
<組織壊滅で鍛えられた新一君が無敵で硬直&敗北。
(・_・D フムフム
素晴らしい!
更に加えるなら、その時の感覚こそが真っ当だと記憶が戻った後、悟る新一とかいいですよね☆
(そして自動的に蘭も失恋)

<さすがエルリア様、雪月様です。同士なのが嬉しい、マジでこのやりとりが楽しい!!
私も楽しいです(((o(*゚▽゚*)o)))

<そう、好きの反対は嫌いじゃない、無関心って奴ですよね!!
<下地にあった自分を好きなはず、がないんだから戦力ゼロになるわー。
<ま、自業自得ですけど(笑)
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
ですよね~

実はエルリア様からは他にもサイン会裏話、妄想の白昼夢、妄想の悪夢編(再会出来なかったパターン)と頂いております。
宜しかったらご覧になって下さいませ(´∀`*)ウフフ
そしてまた語り合いましょう☆彡

それではまた
雪月花桜より(≧▽≦)



蘭が関わって物損がないとは

これで納得した…?
蘭は子供と同じで感情の起伏が激しく嫌なことは覚えていても理解はしないと思っているので(子供に失礼かな)
つまり寝たら忘れる。寝たら変に頭が整理曲解して同じ事繰り返すような気がします。
外国にまで追いかけるか、大事な幼馴染みの座を奪った園子に突撃するか(←仕事関係もと言う話は抜けている)

やさしさを勘違いする馬鹿には他人モードでなく対犯罪者用に切り替えた方がいいと思う

蘭の側で叫びを聞いた人、難聴にならなければいいけど(ФωФ)

感想コメントありがとうございます。

水葵様

おはようございます。
感想コメントありがとうございます。

はい。今回物損なしでございます。

<蘭は子供と同じで感情の起伏が激しく嫌なことは覚えていても理解はしないと思っているので(子供に失礼かな)
<つまり寝たら忘れる。寝たら変に頭が整理曲解して同じ事繰り返すような気がします。
<外国にまで追いかけるか、大事な幼馴染みの座を奪った園子に突撃するか(←仕事関係もと言う話は抜けている)
(・_・D フムフム
興味深く読ませて頂きました。
成程x2


<やさしさを勘違いする馬鹿には他人モードでなく対犯罪者用に切り替えた方がいいと思う
そうそう、新一や園子が優しい(甘い)からこそ って面もありますよね。


<蘭の側で叫びを聞いた人、難聴にならなければいいけど(ФωФ)
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
どうでしょうね??

それではまた
明日、呪いが解けたその時には~中編~upしますので其処でお会いしましょう(⋈◍>◡<◍)。✧♡

雪月花桜より(≧▽≦)

プロフィール
ご訪問ありがとうございます(≧▽≦) 名古屋OLが歴史・節約・日頃・二次小説のことを書き綴っています。 コメント大歓迎★ ですが、宣伝や本文に何も関係ないもの もしくは激しく不愉快、コピペ等、そういった類は、私の判断により 誠に勝手ながら削除の方向です。楽しく語りたいです♪ 二次創作小説もありますが、このサイトは個人作成のものであり、原作者・出版社とは一切関係がありません。私なりの解釈を加えた二次小説もございますので自己責任でご覧になって下さい。

雪月花桜

Author:雪月花桜
タイトル通り名古屋OLがブログしてます。
歴史を元にした小説なんかも大好きでそれらについても語ったり、一次小説なんかも書いてますす。好きな漫画(コナンやCLAMP etc)&小説(彩雲国物語)の二次小説をupしておりますし、OLなりの節約・日々の徒然をHappyに語っています。

カテゴリ
最新記事
FC2カウンター
最新コメント
シンプルアーカイブ
フリーエリア
参考になるサイトさんがあります どうぞww↓
節約・貯蓄ランキング にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄(一人暮らし)へ
にほんブログ村 参加してます(*´▽`*) にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ
にほんブログ村
検索フォーム
リンク
当サイトはリンクフリーです。 リンクして頂けたら喜んで伺いますw
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる